NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会(まちむらネットワーク)                             


  ◆所 在 地  600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1 
            「ひと・まち交流館 京都」2階 京都市市民活動総合センター内
         ※郵送物には「メールボックスNo.91」を加えて下さい
  ◆E-mail    jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
          ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
   ◆電話番号 080-3853-5686(事務局)まで
          
  ◆アクセス    http://shimin.hitomachi-kyoto.jp/access.html(京都市市民活動総合センターのHP)
          ※事務所にスタッフは常駐しておりません。
 ◆公式フェイスブック(FB)ページ  https://www.facebook.com/npo.gtnet
お知らせ
・六次産業化を考えるシンポジウム(12/18)のお知らせ
 
・ころ柿づくり・柿屋見学(12/10)のお知らせ ※満員御礼につき募集停止(11/23)
 
・エチエ農産の新鮮野菜ボックスのお知らせ ※随時募集中です。
 
をご案内しています。
 
あなたは85357人目です。

六次産業化を考えるシンポジウム(12/18)のお知らせ

2つのNPOコラボ企画
  
六次産業化を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20161218六次化シンポ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
 
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日 時:2016年12月18日(日曜日)13:30~16:30
会 場:サンテカフェ (心斎橋ポポロビル2階)
    ・住所:大阪市中央区西心斎橋1-10-17
    ・アクセス: 大阪市営地下鉄「心斎橋駅」から徒歩3分
                             ホテル日航大阪と心斎橋オーパの間の通りを西に100m
講 演: 
 「女性が元気な農村は地域が元気 -女性起業と六次産業化-」
     池田喜久子 氏(滋賀県東近江市 池田牧場)
定 員:40名
参加費(お一人):1,000 円 ただし学生は500 
懇親会:シンポジウム終了後、希望者で懇親会を開催します
    (懇親会費は別途、4,500円以内を予定)
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申込み方法・申込み締切: 
12月13日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④懇親会の出欠、をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

ころ柿づくり・柿屋見学(12/10)のお知らせ

※定員に達しましたので募集を終了します(11月23日)
 多数のお申し込み、誠にありがとうございます。
 
京都やましろ・宇治田原町
  
冬の味覚「ころ柿」づくり体験と「柿屋」見学

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20161210ころ柿企画チラシ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会

お茶農家の冬場の仕事で、鶴の子柿から手間をかけつくられる「ころ柿づくり」の柿屋の見学、ころ柿づくりで大切な「柿の躍らせ」を体験します。お茶づくりに欠かせない「渋」(殺菌、防腐作用)と、ころ柿の歴史を学びます。農家さんと交流し、農業の魅力を学び体験の身近なグリーンツーリズム企画です。永谷宗円の生家(記念館)、禅定寺も見学します。
 
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日 時:2016年12月10日(土曜日)
訪問先:京都府 宇治田原町
    下岡久五郎さん「柿屋」、永谷宗円記念館、禅定寺、JA直売所
行 程:
 ・10時15分 近鉄・新田辺駅(一休さん像前)集合 
        レンタカーで現地に移動 
 ・11時    JA京都やましろ宇治田原町支店に集合(=自家用車利用の方) 
 ・11時10分~13時 下岡久五郎さんのお話「ころ柿つくりと地域の農業」
          「柿屋」の見学と「ころ柿」づくり体験  
 ・13時~13時40分 昼食(JA女性部・加工部の手作り料理)
 ・13時50分~15時20分 永谷宗円記念館、禅定寺、JA直売所の見学 
 ・15時30分 現地解散、近鉄・新田辺駅へ 
 
定 員:25名(先着順)
参加費(お一人): 会員3,000 円 非会員3,500 
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申込み方法・申込み締切: 
12月5日(月曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④集合・参加方法をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

野菜ボックスのお知らせ ※随時募集中

  
エチエ農産・新鮮野菜ボックス

当協会の会員であるエチエ農産さんでは、京丹後市久美浜町で、有機JAS規格の米、玉ねぎ、人参、里芋を栽培し、その他の農産物も農薬と化学肥料の使用を慣行栽培の半分以下に抑えた「特別栽培農産物」です。
当協会では、このエチエ農産のお野菜を月2回お届けする野菜ボックスを取扱います。
是非ご利用ください。
 
※案内チラシ・登録申込書はこちら→エチエ農産野菜ボックス2016.pdf

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①取扱い時期6月25日~12月(予定)
②内容:有機JASまたは特別栽培農産物の季節野菜7品目程度(1ボックス当たり)
③価格:2,000円~2,500円(配送料別)
④配送:宅急便でご家庭まで
⑤その他:
 ・栽培・出荷情報をメール等で登録者にお知らせします。
 ・原則として月2回の配達(10日、25日)。月1回も可。6月は25日のみ。
 ・支払いはひと月ごと、郵便局等で
 ・登録の取り消しは事前にできます
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申込み方法: 
FAXまたはE-mailでお申し込みください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の登録申込書に必要事項を記入し送信
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       次の内容をメール本文に記載して送信してください。
       ①登録者情報(氏名、住所、電話番号、メールアドレス)
       ②登録数(1回に欲しい箱数、月2回か月1回かのコース選択)
       ③お届け先(届け先が登録者と異なる場合のみ、
             お届け先の氏名・住所・電話番号)

六次産業化シンポ(7/17)のお知らせ

2つのNPOコラボ企画
  
六次産業化を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→第7回六次産業化シンポチラシ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
 
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日 時:2016年7月17日(日曜日)14:00~17:00
会 場:コープ御所南ビル 4階ホール
    ・住所:京都市中京区烏丸通二条上る蒔絵屋町258
    ・アクセス: 京都市営地下鉄「丸太町駅」下車、6番出口から南に110m
講 演: 
 ①時代を先取りする米作りや野菜づくり、六次産業化でヒット商品をつくる
  エチエ農産の挑戦
     越江 雅夫 氏(株式会社エチエ農産代表)

 ②農業振興への食文化の活用私案
     藤掛  進 氏((一社)日本食育者協会代表理事・6sapoWEST代表)

定 員:50名
参加費(お一人):1,000 円 ただし学生は500 
懇親会:シンポジウム終了後、希望者で懇親会を開催します
    (懇親会費は別途)
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申込み方法・申込み締切: 
7月12日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④懇親会の出欠、をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

「祇園祭と食」(7/13)お知らせ ※募集を停止しました。

※定員に達しましたので募集を終了します(6月27日12:30)
 多数のお申し込み、誠にありがとうございます。

夏の農耕文化研究会 
 
  「祇園祭と食」

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→2016祇園祭チラシ.pdf
  
 80年の歴史をもつ素敵な京の町家を改装したごはん処「矢尾定」で食事、京の和菓子、宇治の玉露をいただきながら、「祇園祭と食」について語り合い、近くに立つ「船鉾」「岩戸山」等を見学しませんか
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日  時:2016年7月13日(水曜日)17:30~20:00(受付17:10~)
会  場:ごはん処 矢尾定
     ・住所:京都市下京区新町通綾小路上ル四条町361
     ・アクセス:京都市営地下鉄・四条駅下車徒歩7
お  話:①「祇園祭と食」
      島田 淳子 氏(京都光華女子大学・花園大学教員)
    ②「祇園祭のお話」
      向田 明弘 氏(京都府文化財保護課副主査)
定  員:30名(先着順)
参加費: 会員3,000円、非会員3,500円。ただし学生は2,000円
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申込み方法・申込み締切: 
7月9日(土)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をメール本文にてご連絡ください。
       
問い合わせ先:
 ・TEL・・・ 080-4828-5687(事務局:今西)
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

お知らせ

 
第10回(2016年度) 総 会
  
 当協会の第10回(2016年度)総会を次のとおり開催します。

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 一、日時: 2016年5月29日(日曜日) 10:30~12:30 (受付10:00~)
 一、会場: 清水寺 迎賓館
       (京都市東山区清水1丁目294) 
 一、総会次第:
    (1) 開会、理事長あいさつ     
    (2) 来賓紹介とあいさつ     
    (3) 議案および審議事項
       第1号議案 2015年度事業報告および決算報告の件
              特別報告-協会10年のあゆみ
       第2号議案 2016年度事業計画および事業予算案の件
    (4) 閉会
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 また、総会終了後、2016年度第1回農耕文化研究会を開催します(12:10~12:50)。その後、昼食ののち、清水寺の特別参拝と見学を行います。
 第1回農耕文化研究会では、会員の今里滋氏(同志社大学教授)から「命と食と農をつなぐソーシャル・イノベーション-その実践と教育」についてご講演いただきます。清水寺の特別参拝では本堂・内陣・外陣等を予定しています。すべての終了は15:30頃を見込んでいます。
    

六次産業化を考えるシンポジウム(3/20)のお知らせ ※終了

2つのNPOコラボ企画
  
六次産業化を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20160320六次化シンポチラシ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
 
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日 時:2016年3月20日(日曜日)13:30~16:50
会 場:損保ジャパン日本興亜肥後橋ビル 3階(第31会議室)
    ・住所:大阪市西区江戸堀1-11-4
    ・アクセス: 大阪市営地下鉄 肥後橋駅より徒歩1分
        ※1階の玄関は閉まっています。
          地下連絡通路から守衛のいる入口を通って3階会議室にお越しください。
講 演: 
 ①多面的機能を持つ集客施設が地域活性化に果たせる役割
   -松阪農業公園ベルファームの地域連携と挑戦-
     大原興太郎 氏(三重大学名誉教授、ベルファーム代表取締役会長)

 ②六次化のためのHACCP(ハサップ)
     米虫 節夫 氏(元近畿大学農学部教授)

定 員:50名
参加費(お一人):1,000 円 ただし学生は500 
懇親会:シンポジウム終了後、希望者で懇親会を開催します
    (懇親会費は別途)
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申込み方法・申込み締切: 
3月15日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④懇親会の出欠、をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

京都こだわりマルシェ(3/13)のお知らせ ※終了

京都こだわりマルシェ23 

-あたたかい風に、さそわれて
  
 当協会が実行委員会に参画し、会員も出店する「京都こだわりマルシェ」が京都府庁の旧本館で開催されています。実行委員長は当協会副理事長の中村貴子です。
 
 第23回目のマルシェが、3月13日(日曜日)10:00~15:00京都府庁旧本館および周辺で開催されます。
 京都府内のエコファーマーが育てた新鮮な農産物や加工食品、素材にこだわったお菓子、こだわりグッズの販売、フードホールでの地産地消の食体験など、こだわりのお店が出店されます。
  是非ともお立ち寄りください。 
 
★京都こだわりマルシェのHP
 
★京都府庁HPの案内ページ

★チラシのPDFファイル

★フェイスブックのイベントページ
   https://www.facebook.com/events/462253613940731/

 

アズキを楽しむ会(2/11)のお知らせ ※終了


アズキを楽しむ会 つくる、たべる、まなぶ

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→アズキ楽しむ会20160211.pdf
 
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日 時:2016年2月11日(祝)13:3016:00
会 場:京都テルサ 東館2F研修室
     ・住所:京都市南区東九条下殿町70
     ・アクセス:http://www.kyoto-terrsa.or.jp/access.html
内 容:
 ①小豆を使ったお菓子づくり体験と試食
 ②講演「京都大納言小豆のおいしさの秘密」
     京都府立大学准教授 松井元子先生
 ③活動報告「大森市民農園でアズキ栽培に挑戦して」
   まちむらネットワークから
持ち物: エプロン、三角巾(バンダナ等)、ハンドタオル
定 員:30名(先着順)
参加費会員・学生1,500 円、一般1,800 
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申込み方法・申込み締切: 
2月7日(月)までに、FAXまたはE-mailまたはFBでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②会員・学生・一般の別、③住所、
       ④電話番号(代表者のみ)を上記E-mail宛にご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(今西)
 ・TEL・・・ 080-4828-5687
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 
参考】Facebookをされている方に
本イベントに関するFBイベントページもご覧ください。
 
  

援農隊募集のお知らせ(11月26日掲載情報) ※募集終了

援農隊募集 11月26日掲載情報
  ※定員に達しましたので募集を終了します(11月30日)
  
以下の日程の援農隊を募集します。奮ってご応募ください!
ご応募につきましては、ご期待に沿えない場合もありますので、予めご了承ください。
 
                                 援農隊担当事務局 段野・中村
                                                                                         (080-3853-5686)
 
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12月2日(水)、日帰り型、圃場場所:木津川市加茂町 ※募集終了
 
援農希望者:山﨑徳一 氏
畑の場所:木津川市加茂町
募集人員: 1~2名(応相談) ※男性のみ!  
日   程: 12月2日(水) 
        ※雨天時は基本的に中止、中止の場合は当日7:00に連絡
作業時間: 9時~16時
作業内容: 茶畑の施肥、草取り、収穫茶葉運び、山の開墾など  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ
謝   礼: 2,400円+交通費(500円)+お茶(昼食付)
集合場所: 8:30に加茂駅 
         圃場に駐車スペースあります
         加茂駅からの送迎もできます。
         
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12月17日(木)、日帰り型、圃場場所:南丹市日吉町 ※募集終了
 
援農希望者:林伸之 氏(農園食堂Aube)
畑の場所:南丹市日吉町胡麻山ノ口37-2
募集人員: 2~3名  
日   程: 12月17日(木) 
        ※雨天中止、雨天時の判断は当日午前7時(連絡ない場合は決行)
作業時間: 9時30分~16時(休憩1時間) 
作業内容: ブラックベリーの剪定、草刈り など  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ、着替え
謝   礼: ブラックベリージャムの提供(昼食は農家で準備します)
集合場所: 9時30分に現地集合
        胡麻駅から徒歩圏内(京都8:05発~胡麻9:11着、※この電車を逃すと次は1時間後)
        駐車スペース有

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援農隊募集のお知らせ(11月5日掲載情報) ※全て終了


援農隊募集 11月5日掲載情報   ※掲載の援農作業はすべて終了しました。
  
以下の日程の援農隊を募集します。奮ってご応募ください!
ご応募につきましては、ご期待に沿えない場合もありますので、予めご了承ください。
 
                                 援農隊担当事務局 段野・中村
                                                                                         (080-3853-5686)
 
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11月10日(火)、日帰り型、圃場場所:京都市北区  ※終了しました。
 
援農希望者:嶌本俊久 氏
畑の場所:京都市北区鷹峯上ノ町373
募集人員: 1~3名(応相談)  
日   程: 11月10日(火) 
        ※雨天時は当日午前9時に判断
作業時間: 13時~16時(実働2時間) 
作業内容: すぐきの収穫  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ、必要であれば着替え
謝   礼: その時の収穫物、なければ発送
集合場所: 13:00に嶌本氏の自宅(上記)
        圃場に駐車スペースがあります。車があれば車で来てください。
  
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11月11日(水)、日帰り型、圃場場所:木津川市加茂町  ※終了しました。
 
援農希望者:山﨑徳一 氏
畑の場所:木津川市加茂町
募集人員: 1~2名(応相談) ※男性のみ!  
日   程: 11月11日(水) 
        ※雨天時は基本的に中止、中止の場合は当日7:00に連絡
作業時間: 9時~16時
作業内容: 茶畑の施肥、草取り、収穫茶葉運び、山の開墾など  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ
謝   礼: 2,400円+交通費(500円)+昼食+自家製のお茶(かぶせ茶 または ほうじ茶)
集合場所: 8:30に加茂駅 
         圃場に駐車スペースあります
         加茂駅からの送迎もできます。
         
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11月12日(木)、日帰り型、圃場場所:久御山町  ※終了しました。
 
援農希望者:山本哲也氏(午前)+西村九三男氏(午後)
畑の場所:久御山町
募集人員: 3名 ※午前だけ、午後だけでもお声かけください!  
日   程: 11月12日(木) ※少雨結構
作業時間: 9時すぎ~12時(山本氏)、13時すぎ~16時(西村氏) 
作業内容: (午前)野菜の撤去、ナスの管理 など
        (午後)野菜の撤去、わら立て、カラーピーマンの片付け など  
必要な物: 軍手、汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ、昼食
謝   礼: 1,500円+大根・ナス
          ※久御山町は野菜の一大産地でお野菜がお礼になります!
集合場所: (午前)9:00にバス停・近協パレス前
             「久御山町のってこばす」(久御山循環バス)の京阪淀駅前で「まちの駅イオン久御山店前行き」に乗車  
             京阪淀駅8:54発→近協パレス前9:00着
        (午後)12:50にバス停・相島西
             「久御山町のってこばす」 近協パレス前12:45発→相島西12:50着
             ※午前中の山本さんの作業を終え、昼食終了後、西村さんのハウスに移動します。
  
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
11月13日(金)、日帰り型、圃場場所:舞鶴市行永(東舞鶴)  ※終了しました。
 
援農希望者:山内重信 氏
畑の場所:舞鶴市行永
募集人員: 4名  
日   程: 11月13日(金) 
        ※少雨決行、中止の場合は当日午前7時に連絡
作業時間: 9時30分~14時30分 
作業内容: イネ株の刈り取り(鹿の被害を軽減するため、ひこばえを芝刈り機で刈ります)
        梅の木の剪定(枝の長さをそろえる程度)  
必要な物: 長靴、防止、作業服等
謝   礼: 玄米5kg、干しわかめ
昼   食: 白いご飯を炊いておくので、自分でおにぎりをして欲しい。豚汁も用意します。
集合場所: 応募くださった方に地図を送ります。車に乗れない方は要相談。
そ の 他;   トイレは近くの公園まで送ります。

 山内さんは舞鶴市の農業委員をされており、耕作放棄地対策にがんばっておられます。奥さんが膝を壊され、作業ができないので、手伝ってほしいとのこと。
 高齢化が進み、農地をどうやって守るか、地域の農業の行く末を心配されています。
 また、舞鶴市のPRもしたいと言われ、この度引き上げ記念館のチケットも準備いただいています。(作業終了後行ってください!)

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援農隊募集のお知らせ(10月26日掲載情報) ※全て終了

 
援農隊募集 10月26日掲載情報  ※掲載の援農作業はすべて終了しました。
  
以下の日程の援農隊を募集します。奮ってご応募ください!
ご応募につきましては、ご期待に沿えない場合もありますので、予めご了承ください。
 
                                 援農隊担当事務局 段野・中村
 
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11月2日(月)、日帰り型、圃場場所:亀岡市 ※終了しました。
 
援農希望者:桂 幸光氏
畑の場所:京都府亀岡市下矢田町中山3
募集人員: 4名(応相談)  
日   程: 11月2日(月) 
        ※雨天時は当日午前7時に判断
          (決行時は連絡なし、中止の時は連絡あり) 
作業時間: 9時~12時、13時~15時 
作業内容: 黒枝豆の収穫作業、荷造り作業  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ
謝   礼: その時の収穫物の提供
集合場所: ①車の場合・・・ 8:45に畑に直接集合、駐車スペースあり
        ②電車の場合・・・ 8:30にJR亀岡駅に集合
  
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11月5日(木)、日帰り型、圃場場所:京都市左京区静原   ※終了しました。
 ※募集は締め切りました。10月27日
 
援農希望者:東良由信氏
募集人員: 1~2名(応相談)  
日   程: 11月5日(木)少雨決行 
作業時間: 13時~17時(実働3時間) 
作業内容: すぐきの収穫 等  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ
謝   礼: その時の収穫物の提供、なければ後日発送
集合場所: 東良氏自宅 (京都市北区上賀茂向梅町16)
 
☆集合場所は東良氏の自宅で、現地までは農家さんの車に乗って移動します。
車等移動手段をお持ちの方は、現地まで車移動をお願いします。 
圃場に駐車スペースあります。 
 
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11月6日~8日、ワーキングホリデー(宿泊型)、圃場場所:京丹後市久美浜町  ※終了しました。
  
援農希望者:日下部啓作氏
募集人員: 2名(応相談)  ※ご友人といかがですか?もちろん1人でもOK! 
日   程: 11月6日(金)、7日(土)、8日(日) 
作業時間: 9時~16時 
作業内容: 枝の剪定、土壌改良、穴掘り、草刈り 等  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ、着替え(宿泊準備) 等
謝   礼: その時の収穫物の提供、なければ後日発送
集合場所: 集まる方の状況で決めます (自宅:京丹後市久美浜町平田429)
 
☆農家に民泊、食事付き、近くに温泉有り。宿泊の準備をして参加してください。
全日程に参加できなくても、2日間くらい行ける場合には、お申し出ください。
☆京都市内から長距離バスがあります!
 
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11月13日~15日、ワーキングホリデー(宿泊型)、圃場場所:京丹後市弥栄町  ※終了しました。
  
援農希望者:岡嶋とし子氏
募集人員: 2名(応相談)  ※ご友人といかがですか?もちろん1人でもOK! 
日   程: 11月13日(金)、14日(土)、15日(日) 
作業時間: 9時~17時 
作業内容: 収穫、荷造り、草刈り、圃場整備 等  
必要な物: 汚れていい服装、水分の取れるもの、長ぐつ、着替え(宿泊準備) 等
謝   礼: その時の収穫物の提供、なければ後日発送
集合場所: 集まる方の状況で決めます (自宅:京丹後市弥栄町木橋775)
 
☆農家に民泊、食事付き、近くに温泉有り。宿泊の準備をして参加してください。
全日程に参加できなくても、2日間くらい行ける場合には、お申し出ください。
☆京都市内から長距離バスがあります!
  
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「ワーキングホリデー型」 に少しでも興味を持たれた方、一部でも参加できるという方、とにかくご連絡ください。
私も学生時代に1週間のワーキングホリデーに行って、本当に勉強になりました!
 
             ご参加できる方は事務局 中村貴子まで 080-3853-5686
   
 

ロゴマーク募集のお知らせ(11/20まで) ※募集終了

※募集は終了しました。 
  ロゴマーク募集
 
 現在、当協会ではロゴマークの設定を検討しています。
 次のようにデザインを募集しますので、是非ともご応募ください。 

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☆デザインの要件:
 まちむらネットワーク※、都市農村交流、農あるライフスタイルを連想できるもの
           ※当協会が新たに設定した愛称です。
☆特 典: 
 採用されたデザインを応募された方には薄謝を進呈します。
 
☆募集締切:
 2015年11月20日(金)まで(必着)

☆応募方法: 
 (1)メール または (2)ハガキ・お手紙で
   (1)メール送付先:
     jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                 ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
   (2)郵送先:
     〒600-8127
     京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町 83-1
     「ひと・まち交流館 京都」2階 
     京都市市民活動総合センター内
     メールボックス No.91
     NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会宛

☆選考方法  
 12月の理事会で選考し、決定します。
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「六次産業化」を考えるシンポジウム(11/15)お知らせ ※終了

※このシンポジウムは終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。(11/16)
※まだ席に余裕があります。ぜひご参加ください。 (11/10)
2つのNPOコラボ企画
  
「六次産業化」を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20151115第6回六次化パンフ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
第6回六次化イメージ
 
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日 時:2015年11月15日(日曜日)13:30~16:30
会 場:大阪第一生命ビル
    ・住所:大阪市北区梅田1-8-17
    ・アクセス: JR 大阪駅 中央南口より南に徒歩3分
                阪神 梅田駅より徒歩1分
                大阪市営地下鉄 西梅田駅より徒歩3分
講 演: 
 ①世界で初!桃の糖度でギネス登録
   ギネス登録の道と産地への思い
    松本 隆弘 氏(大阪府岸和田「包近の桃」生産者)
 ②新しい栽培技術でおいしいみかんづくり
    お客様本位の新しいインターネット販売に挑戦
    児玉 芳典 氏(紀州観音山フルーツガーデン6代目)

定 員:50名
参加費(お一人):1,000 円 ただし学生は500 
懇親会:シンポジウム終了後、希望者で懇親会を開催します
    (懇親会費お一人3,000円)
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申込み方法・申込み締切: 
11月8日(日曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④懇親会の出欠、をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

丹後久美浜おいしさ丸ごと体験(11/3)のお知らせ ※終了

※終了しました。
【会員のみなさまへ】 秋の丹後久美浜を訪れませんか?
 
 久美浜企画イメージ 
 
丹後・久美浜
 
  農業・農村体験交流、おいしさ丸ごと体験

 ※案内チラシ・申込書はこちら→20151103久美浜企画v2.pdf
                 (締切日を11月1日に変更後のチラシです。) 
 
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日  程: 2015年11月3日(祝)出発8:00~到着・解散19:00頃
     (集合)7:50、JR京都駅八条口のアバンティー前
訪問先: 京丹後市久美浜町(エチエ農産、白岩農園ほか)
定   員: 27名(先着順)
内   容: (1) エチエ農産訪問<収穫体験、お米学習> ※お土産あり
       (2) 昼食<佐野地域のお母さんの手作りランチ>
       (3) 梨狩り<白岩恒美農園> ※お土産あり
       (4) 農産物直売所「きちゃりーな」の視察・買い物
参加費(お一人)   
    ・会員7,500円(非会員は+1,000円) ※中学生以上
    ・子供5,000円 ※小学生
    ・幼児2,000円 ※お土産なし、食事は幼児用
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※共同企画:久美浜まるごとプロデュース協議会
※協力:久美浜町佐野活性化協議会センター

申込み方法・申込み締切: 
10月23日(金) までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 ※申込締切を11月1日(日)に延長します。(10月22日追記)
  
 (1)FAX・・・ 075-344-0465<京都市市民活動総合センター>
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(今西)
 ・TEL・・・ 080-4828-5687
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 
 

援農隊説明会(10/12)のお知らせ ※終了

 
援農隊 説明会(10/12)のご案内
  
京都の農家さんの緊急HELPに対応していただける“援農隊”を募集しています!
少しでも興味を持って頂ければ、まずは説明会にご参加ください!!

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日  時: 2015年10月12日(祝)16:00~17:30
会  場: 長谷ビル 8F A室
     ※京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町 680-1
                  ※烏丸四条の交差点から南に300m西側
        ※地下鉄・四条駅6番出口から南に50m
備 考:  筆記具をご用意ください。
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【問い合わせ】  
 ・電 話・・・ 080-3853-5686(中村)
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp

京都援農マッチング募集のお知らせ

 
京都援農マッチング
  
京都の農家さんの緊急HELPに対応していただける“京都援農隊”を募集しています!
興味を持っていただける方、まずは、ご一報を!


 ◆フェイスブックページ→ https://www.facebook.com/kyoto.ennou.matching 
 ◆案内チラシ→ 案内チラシ.jpg

【京都援農隊とは・・・】 
京都援農隊には、京都府内外の方にご参加いただけます。
 
援農作業場は、田んぼ、畑(野菜・果樹園)、畜産(鶏、豚、牛)など様々です。
事前にご本人のご希望もお聞きします。
援農していただくと、農家さんから野菜などのお礼がありますよ!
 
私たち、NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会が、京都援農隊の皆さんと
京都府内の農家さんとを結びつけるお手伝いをいたします!
 
 
【京都で援農することの意義】 
 
京都には長年に渡って培われてきた伝統的な京野菜や京都府で開発した野菜など
京都独自の野菜、またこれら農産物の独自栽培技術、畜産育成技術がたくさんあります。
すべては食べてもらう人に喜んでもらおうと、美味しさ、食べやすさなどを追及してきた結果です。
 
そのためには、実は大変な「手間」がかかります。
しかし現在、高齢化や兼業化が進む中、こうした「手間」をかける技術が廃れようとしています。
その理由は、農業にはその手間以外にも「たくさんの作業」があるからです。
 
たくさんの作業の一部を援農隊の皆様にお手伝いいただくことで、これからも私たちの食卓に
美味しい京都府産農畜産物が届けられます。
 
 
【問い合わせ】  
 ・電 話・・・ 080-3853-5686(中村)
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 
  
 案内チラシの画像

あずき種まき(7/12)のお知らせ ※終了

 
あずき、種まきしませんか?
 
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日  時: 2015年7月12日(日曜日)10:00~(13:00頃終了予定)
会  場: 大森市民農園 (京都市北区大森東町)
集  合: 現地10:00
      ※交通手段(自家用車等)がない場合は事務局までお問い合
       わせください。
持ち物: 汚れてもよい服装・長靴、着替え、汗拭きタオル、水分、お弁当
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7月12日(日曜日)10:00~13:00頃、大森市民農園(京都市北区大森東町)の当協会が借りている約100m2の畑で、小豆(あずき)の種まきをします。

やってみたい!!!という方は是非ご参加ください。
当日は、現地集合・現地解散で、汚れてもいい恰好・長靴と着替え、汗拭きタオル、たっぷりの水分(人間用)、できればお弁当を持参ください。

【重要】有志での企画のため、怪我・事故等は自己責任でお願いいたします。

種まきをした小豆は、10月~11月にみんなで収穫をし、乾燥・選別後、収穫したアズキは翌年1月にはイベント(アズキ勉強会)でお菓子にして食べる予定にしています。種まき~栽培~収穫~選別~食べるまでを一連でお楽しみ下さい。

【問い合わせ】 
 ・電 話・・・ 080-3853-5686(中村)
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

【満員御礼】夏の農耕文化研究会(7/12)のお知らせ ※終了

※定員に達しましたので申し込みを締め切ります。
  多数のお申込み、ありがとうございます。
  7/7
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夏の農耕文化研究会 
 
  祇園祭・山鉾見学と「祇園祭と和菓子」

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20150712祇園祭.pdf
  
 100年の歴史をもつ素敵な京の町家で食事、京の和菓子、宇治の玉露をいただきながら
「祇園祭と和菓子」「玉露」について語り合い、家の前に立つ祇園祭・山鉾“岩戸山”等を見学しませんか
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日  時:2015年7月12日(日曜日)18:00~20:00
会  場:The Terminal KYOTO
     ・住所:京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山424
     ・アクセス:京都市営地下鉄・四条町駅下車徒歩7
お  話:①「祇園祭と和菓子」
      島田 淳子 氏(前・京都栄養医療専門学校 准教授)
    ②「日本遺産に育まれた玉露」
      中村 貴子 氏(京都府立大学 講師)
定  員:35名(先着順)
参加費: 3,500 
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申込み方法・申込み締切: 
7月7日(火)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をメール本文にてご連絡ください。
       
問い合わせ先:
 ・TEL・・・ 080-4828-5687(事務局:今西)
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

六次産業化を考えるシンポジウム(7/19)のお知らせ


2つのNPOコラボ企画
  
「六次産業化」を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20150719六次化シンポ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
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日 時2015年7月19日(日曜日)13:30~17:00
会 場:せいきょう会館
     ・住所:京都市中京区夷川通烏丸東入西九軒町291
     ・アクセス:地下鉄烏丸線・丸太町駅下車、7番出口を南へ徒歩3分
           (京都新聞本社ビル南側)
内 容:「地域を元気にする女性起業の六次産業化」
           中村 貴子 氏(京都府立大学 講師)
   「神戸のトーホーと淡路島の新家青果がおもしろい」
           中塚 華奈 氏(大阪商業大学 講師)
   「『自産自消』の循環で農業界に革命を」
           西辻 一真 氏(マイファーム代表取締役社長)
定 員:90名(先着順)
参加費:1,000 円 ただし学生は500 
懇親会:シンポジウム終了後、希望者で懇親会を開催します(懇親会費4,000円)
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申込み方法・申込み締切: 
7月13日(月曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号、④懇親会の出欠、をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 

京都こだわりマルシェ21(6/7)のお知らせ ※終了

 
京都こだわりマルシェ21 -夏のマルシェ!!!
  
 当協会が実行委員会に参画し、会員も出店する「京都こだわりマルシェ」が京都府庁の旧本館で開催されています。実行委員長は当協会副理事長の中村貴子です。
 
 第21回目のマルシェが、6月7日(日曜日)10:00~15:00京都府庁旧本館および周辺で開催されます<但し、荒天中止>。

 今回は、夏のマルシェ」をテーマに約80の出店者が各々のこだわり商品を販売、特に「京丹後市・久美浜まるごとプロデュース」として郷土料理の「バラ寿司」を販売するなど、多彩な催しをお楽しみいただけます。

 また、宇治茶応援企画「宇治茶でひんやり、夏を乗り切ろう」として、京都府立大学宇治茶同好会の呈茶もあります。

 ぜひご家族でお越しください。
 
★京都こだわりマルシェのHP
 
★京都府庁HPの案内ページ
  
 なお、平成27年度は、今後、9月27日(日曜日)、平成28年3月13日(日曜日)に開催が予定されています。

第9回総会(5/16)のお知らせ ※終了

 
第9回(2015年度) 総 会
  
 当協会の第9回(2015年度)総会を次のとおり開催します。

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 一、日時: 2015年5月16日(土曜日) 11:00~12:30 (受付10:30~)
 一、会場: 西本願寺 聞法会館 3階 研修室
           (京都市下京区堀川通花屋町上る西本願寺北側) 
 一、総会次第:
    (1) 開会、理事長あいさつ     
    (2) 来賓紹介とあいさつ     
    (3) 議案および審議事項
       第1号議案 2014年度事業報告および決算報告の件
                特別報告-平成26年度『農』のある暮らしづくり事業
       第2号議案 2015年度事業計画および事業予算案の件
                新規事業報告-「都市農村
       第3号議案 役員選出の件
    (4) 閉会
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 また、総会終了後、昼食懇親会、2015年度第1回農耕文化研究会を開催します。
 第1回農耕文化研究会では、会員の大谷紀美子氏(相愛学園学園長)からお話をいただき、西本願寺の飛雲閣、書院、唐門等の見学を予定しています。終了は15:00頃を見込んでいます。
    
 なお、会員への総会案内は4月上中旬に行います。
 
 総会には、非会員の方のオブザーバー参加も可能です。 当日の議決権はありませんが、総会の参加を期に入会を受け付けます。
  ※本協会の紹介と入会申込書はこちら→協会紹介と入会申込書.pdf (278KB)

京都こだわりマルシェ20(3/8)のお知らせ ※終了

 
 京 都 こ だ わ り マ ル シ ェ 20
  
 当協会が実行委員会に参画し、会員も出店する「京都こだわりマルシェ」が京都府庁の旧本館で開催されています。実行委員長は当協会副理事長の中村貴子です。
 
 第20回目のマルシェが、3月8日(日曜日)10:00~15:00京都府庁旧本館および周辺で開催されます。
 京都府内のエコファーマーが育てた新鮮な農産物や加工食品、素材にこだわったお菓子、こだわりグッズの販売、フードホールでの地産地消の食体験など、約80のこだわりのお店が出店されます。
 また、オープニング演奏、「祝!和食の世界無形文化遺産!」の連続講座として、日本茶インストラクターの伊藤明子さんによる「お茶の楽しみ方、飲み方」についての講演など、多彩な催しも行われます。
 是非ともお立ち寄りください。 
 
★京都こだわりマルシェのHP
 
★京都府庁HPの案内ページ
  
 なお、平成27年度は、平成27年6月7日(日曜日)、9月27日(日曜日)、平成28年3月13日(日曜日)に開催が予定されています。 

第4回「六次産業化」を考えるシンポジウム(3/21) ※終了

 
第4回「六次産業化」を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20150321六次産業化シンポv2.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
    NPO法人 農楽マッチ勉強会 
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日 時:2015年3月21日(土曜日)午後1時30分~午後5時
               終了後、懇親会(希望者のみ)
会 場:新梅田研修センター
     ・住所:大阪市福島区福島6-22-20
     ・アクセス:JR大阪駅よりシャトルバス(無料)で5
内 容:「都市型酪農の六次化の実践-神戸市弓削牧場の実践」 講師:高田 理(神戸大学 教授)
   「山口農園の六次産業化の実践」 講師:山口貴義(奈良県宇陀市・山口農園の社長)
   「農業の業態革命 六次産業化を超えて意識生産の農業へ」 講師:丸一 浩(奈良県宇陀市・類農園の前農場責任者)
   意見交換  コーディネーター 尾松数憲(当協会 副理事長)
定 員:50名
参加費:一般・・・1,000 円、 学生・・・  500 
懇親会参加費:4,000
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申込み方法・申込み締切: 
3月16日(月曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③懇親会出席の有無、④電話番号をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 

市民農園サミット(3/6)<大森市民農園振興協議会> ※終了

 
大森市民農園振興協議会

  ”舞鶴ふるるファーム”で市民農園サミット

 ※案内チラシはこちら→20150306市民農園サミット.pdf
 ※大森市民農園振興協議会は、当協会が運営参画する団体です。
 
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日   程: 2014年3月6日(金曜日)午前11時~午後3時30分
会   場: 舞鶴ふるるファーム(舞鶴市野崎)
内   容: ◇昼食:専用レストランでのバイキング
        ◇農園の紹介とお話し
          秋安俊豪・(株)農業法人ふるる 代表取締役
        ◇事例報告
          ①松本吉弥・大森市民農園
          ②鹿取悦子・観光農園 江和ランド
        ◇ワークショップ「利用者がふえ、交流と楽しみいっぱいの魅力ある市民農園、地域活性化のために何が必要か」
            コーディネーター: 河村律子・立命館大准教授(当協会理事長)
定   員: 30名(先着順)
参加対象: 当協会の会員(一般の方の参加も可能です)
参 加 費: 2,000円  ※昼食費用・諸雑費
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申込み方法・申込み締切: 
3月2日(月曜日)午後1時までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
申し込み後、現地までのバス送迎等の詳細をご連絡します。
 (1)FAX・・・ 075-406-2823<京都北山杉の里総合センター>
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②住所、③電話番号・FAX、④イチゴ摘み取り体験の希望をメール本文に記載して送信してください。
       
問い合わせ先:
当協会事務局 今西(大森市民農園振興協議会担当)
 ・TEL・・・ 080-4828-5687
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

小豆勉強会(1/17)のお知らせ ※終了

 
小豆勉強会

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20150117小豆勉強会パンフ .pdf 
 
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日 時:2015年1月17日(土)13:3016:30
会 場:京都テルサ 東館2F研修室
     ・住所:京都市南区東九条下殿町70
     ・アクセス:http://www.kyoto-terrsa.or.jp/access.html
内 容:
 ①座学1「京都の大納言小豆の特徴-京都の小豆は何が違うの?」
 ②座学2(小豆栽培のお話または小豆を使った新たな商品開発のお話を予定)
 ③小豆を使ったお菓子づくり体験と試食
持ち物: エプロン、三角巾(バンダナ等)、ハンドタオル
定 員:30名(先着順)
参加費:会員・学生1,500 円、一般1,800 
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申込み方法・申込み締切: 
1月15日(木)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       ①氏名、②会員・学生・一般の別、③住所、
       ④電話番号(代表者のみ)を上記E-mail宛にご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

第3回「六次産業化」を考えるシンポジウム(11/8)のお知らせ ※終了

 
第3回「六次産業化」を考えるシンポジウム

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20141108第3回六次産業化シンポ.pdf 
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
(後援)農林水産省近畿農政局、京都府
 
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日 時:2014年11月8日(土)14:0017:00
会 場:京都生協 せいきょう会館 4F会議室
     ・住所:京都市中京区夷川通烏丸東入西九軒町291
         (京都新聞本社ビル南側)
     ・アクセス:京都市営地下鉄・丸太町駅下車7番出口南へ徒歩3
スケジュール:
 ○開会のあいさつ:当協会 理事長 河村律子
 ○来賓あいさつ(予定) 
  ・農林水産省近畿農政局事業戦略課
  ・京都府
 ○講演会
  ・「六次産業化を伴う経営自立への道」
    講師:胡 柏(愛媛大学 教授)
  ・「大山乳業農協による酪農振興と地域活性化への道」
    講師:古塚秀夫(鳥取大学副学長・教授)
  ・「六次産業化を推進する『農林漁業成長産業化ファンド』の実践」
    講師:大和田巖(A-FIVE 代表取締役社長CEO)
 ○意見交換・質問、まとめ、閉会あいさつ
  ・尾松数憲(当協会 副理事長)
定 員:50名(先着順)
参加費:
 ・会員・・・1,000 
 ・一般・・・1,500 
 ・学生・・・  500 
懇親会参加費:4,000円(予定)
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申込み方法・申込み締切: 
11月1日(土)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号・懇親会出席の有無をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

親子農村自然体験教室(10/18)のお知らせ ※終了

大森市民農園振興協議会

  親子農村自然体験教室

 ※案内チラシはこちら→20141018親子企画.pdf
 ※大森市民農園振興協議会は、当協会が運営参画する団体です。
 
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日   程: 2014年10月18日(土曜日)10:00~15:00
会   場: 京都北山杉の里総合センターおよび大森地区
定   員: 40名(先着順)
内   容: (午前)丸太磨き体験、箸づくり、北山杉の森の散策
        (昼食)
        (午後)牛乳パック舟づくり、紙こまづくり、大森市民農園の見学、中川地区の見学
参加対象: 小学校3年生以上で親子参加
          但し、子供のみの参加は、お知り合いの親子グループとご一緒の場合には可能です。
参 加 費: 子供800円、大人(高校生以上)1,500円
      ※昼食代・体験代等を含む
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申込み方法・申込み締切: 
10月14日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
申込み後、詳細内容(集合、準備物等)を事務局から連絡します。
 
 (1)FAX・・・ 075-406-2823<京都北山杉の里総合センター>
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会事務局 今西(大森市民農園振興協議会担当)
 ・TEL・・・ 090-9873-1707
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 

丹後・久美浜おいしさ丸ごと体験企画(10/4)のお知らせ ※終了

丹後・久美浜

  農業・農村体験交流、おいしさ丸ごと体験

 ※案内チラシはこちら→20141004久美浜2.pdf
 
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日  程: 2014年10月4日(土曜日)8:00~19:30頃
     (集合)7:50、JR京都駅八条口のバスターミナル
訪問先: 京丹後市久美浜町(エチエ農産、稲葉邸、平林乳業など)
定   員: 50名(先着順)
内   容: (1) エチエ農産訪問<さつま芋の収穫体験、ばら寿司づくり体験>
       (2) 稲葉邸見学
       (3) 農産物直売所「サイカイカン」の視察・買い物
       (4) 平林乳業の直売所「そら」
参加費: お一人4,500円
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申込み方法・申込み締切: 
9月30日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465<京都市市民活動総合センター>
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 

第6回農業・農村体験交流会(9/20)のお知らせ ※終了

大森市民農園振興協議会

  第6回農業・農村体験交流会

 ※案内チラシはこちら→20140920第6回農業・農村交流.pdf
 ※大森市民農園振興協議会は、当協会が運営参画する団体です。
 
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日   程: 2014年9月20日(土曜日)10:00~15:30
     (集合)9:00、京都国際マンガミュージアム前(烏丸御池)
会   場: 京都北山杉の里総合センター、大森地区、中川地区
内   容: (1) 北山朝市の見学
        (2) 稲刈り体験、農家との交流、大森市民農園の見学
        (3) 昼食・交流会
        (4) 間伐材の選木体験 
        (5) 霧ヶ谷の滝の見学、中川地区の散策 
参 加 費: 大人1,500円、子供800円
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申込み方法・申込み締切: 
9月16日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-406-2823<京都北山杉の里総合センター>
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 今西(大森市民農園振興協議会担当)
 ・TEL・・・ 090-9873-1707
 ・E-mail・・・ jimukyoku(アットマーク@)gtnet.sakura.ne.jp
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。

親子農村自然体験教室(8/5)のお知らせ

 
大森市民農園振興協議会

  親子農村自然体験教室

 ※案内チラシはこちら→20140805親子体験.pdf
 ※大森市民農園振興協議会は、当協会が運営参画する団体です。
 
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日   程: 2014年8月5日(火曜日)10:00~16:00
会   場: 京都北山杉の里総合センターおよび大森地区
定   員: 40名(先着順)
内   容: (午前)丸太磨き体験、箸づくり、北山杉の森の散策、虫とり
        (昼食)
        (午後)牛乳パック舟づくり、竹とんぼづくり、秋野菜の植え付け
参加対象: 小学校3年生以上で親子参加
          但し、子供のみの参加は、お知り合いの親子グループとご一緒の場合には可能です。
参 加 費: 子供800円、大人(高校生以上)1,500円
      ※昼食代・体験代等を含む
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申込み方法・申込み締切: 
7月30日(火曜日)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
申込み後、詳細資料を送付します。
 
 (1)FAX・・・ 075-406-2823
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ sfrmh012(アットマーク@)ybb.ne.jp
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(尾松数憲)
 ・TEL・・・ 090-7115-2695
 ・E-mail・・・ sfrmh012(アットマーク@)ybb.ne.jpt
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 

2014年研修旅行(中国・ハニ棚田)のお知らせ ※終了

2014年研修旅行

  中国・世界遺産「紅河ハニ棚田」5日間

 ※案内チラシはこちら→2014ハニ棚田研修.pdf
  
 このたび、「世界遺産・ハニ棚田5日間」を企画致しました。
 雲南省の元陽(げんよう)にある「ハニ棚田」は、この地に移住してきたハニ族の人々によって、8世紀頃からつくられ、1300年かけて徐々に広げられてきた棚田です。世界一の規模を誇り、その姿は圧巻です。
 是非ともこの機会にお誘い合わせの上、ご参加頂けますようお待ち申し上げております。
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日   程: 2014年9月11日(木)~15日(月)
旅行代金: (会員)160,000円、(一般)170,000円
募集人員: 15名(最少催行人員 10名)
申込締切: 7月18日
旅   程: ※詳細はチラシをご覧ください。
 【1日目(9/11)
     12:00 関西空港集合
     14:00 CZ390便にて広州空港へ(17:15着)
     21:20 CZ3419便にて昆明空港へ(23:50着)
 【2日目(9/12)
     専用車にて元陽へ(約6時間)
     棚田と少数民族の見学
 【3日目(9/13)
   多依村の日の出見学
   ハニ族村訪問
 【4日目(9/14)
     専用車にて昆明へ
     雲南大学視察
 【5日目(9/15)
     11:45 CZ3410便にて広州空港へ(13:45着)
     17:20 CZ393便にて関西空港へ(22:00着)
     関西空港にて解散
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申込先・旅行に関する問い合わせ先: 
 (株)農協観光 関西統括事業部(担当:松本)
  TEL: 06-6391-2760
  FAX: 06-6391-2813
       
研修に関する問い合わせ先:
 当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

農耕文化研究会(7/14)のお知らせ ※終了

※定員に達しましたので受付を停止いたします。
 多数のお申込みありがとうございました。

夏の農耕文化研究会 

  祇 園 祭 り と 食

 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→20140714農耕文化研究会.pdf
  
 100年の歴史をもつ素敵な京の町家で食事、京の和菓子、宇治の玉露をいただきながら
「祇園祭と食」について語り合い、家の前に立つ祇園祭・山鉾“岩戸山”等を見学しませんか
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日 時:2014年7月14日(月)18:00~21:00
会 場:The Terminal KYOTO
     ・住所:京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山424
     ・アクセス:京都市営地下鉄・四条町駅下車徒歩7
お 話:「祇園祭と食」当協会 理事長 河村律子
参加費:3,000 
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申込み方法・申込み締切: 
7月10日(木)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

京都こだわりマルシェ18(6/15)のお知らせ ※終了

夏を元気に!
 京 都 こ だ わ り マ ル シ ェ 18
   ※案内チラシはこちら→  18marusye.pdf
 
 当協会が実行委員会に参画し、会員も出店する「京都こだわりマルシェ」が京都府庁の旧本館で開催されています。
 
 第18回目のマルシェが、6月15日(日曜日)10:00~15:00に開催されます。
 今回は「夏を元気に!」をテーマに、約60の出店者が各々のこだわり商品を販売するほか、スチールパン、ギター、ウクレレによるオープニング演奏、「和食と乾物」をテーマにした講演など、多彩な催しも行われます。
 是非ともお立ち寄りください。 
 
★京都こだわりマルシェのHP
 
★京都府庁HPの案内ページ
 
  
 なお、平成26年度は、平成26年9月28日(日)、平成27年3月8日(日)に開催が予定されています。

第2回「六次産業化」を考えるシンポジウム(7/12)のお知らせ ※終了

第2回「六次産業化」を考えるシンポジウム
 ※案内チラシ(FAX申込用紙)はこちら→ 20140712第2回六次産業化シンポ.pdf
 
(主催)NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
(後援)農林水産省近畿農政局、京都府
 
 昨年129日、当協会の副理事長である高橋信正編著の「『農』の付加価値を高める六次産業化の実践」(筑波書房)の出版を記念し、近畿農政局、京都府の後援をいただき、連続講座企画で開催しております。
 第1回は322日(土)に開催し、各界から40名を超える参加者を迎え、4名の講演、活発な討議が行われ成功裡に終えることができました。
 第2回企画は、畜産・農協・稲作における六次産業化の事例および分析を紹介し、議論を深めます。
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日 時:2014年7月12日(土)14:0017:00
会 場:京都生協 せいきょう会館 4F会議室
     ・住所:京都市中京区夷川通烏丸東入西九軒町291
         (京都新聞本社ビル南側)
     ・アクセス:京都市営地下鉄・丸太町駅下車7番出口南へ徒歩3
スケジュール:
 ○開会のあいさつ:当協会 副理事長 高橋信正
 ○来賓あいさつ(予定) 
  ・農林水産省近畿農政局事業戦略課
  ・京都府
 ○講演会
  ・「先進的な畜産経営による六次産業化の実践」
    講師:横溝 功(岡山大学大学院 教授)
  ・「六次産業化と農協の役割」
    講師:両角和夫(東京農業大学総合研究所 教授)
  ・「小規模農業ネットワーク化による地域経済発展システム」
    講師:谷口憲治(就実大学経営学部 教授)
 ○意見交換と質問
  ・コーディネーター:中村貴子(当協会 副理事長)
 ○閉会あいさつ:尾松数憲(当協会 副理事長)
定 員:50名(先着順)
参加費:
 ・会員・・・1,000
 ・一般・・・1,500
 ・学生・・・  500
懇親会参加費:4,000円(予定)
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申込み方法・申込み締切: 
7月8日(火)までに、FAXまたはE-mailでご連絡ください。
 
 (1)FAX・・・ 075-344-0465 (京都市市民活動総合センター)
       案内チラシ裏面の申込み用紙に必要事項を記入し送信してください。
 (2)E-mail・・・ tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
                              ※「(アットマーク@)」を半角@に変えてください。
       氏名・住所・電話番号・懇親会出席の有無をご連絡ください。
       
問い合わせ先:
当協会 事務局(吹田)
 ・TEL・・・ 080-3853-5682
 ・E-mail・・・ tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
              ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。 

田植え企画(6/14)のお知らせ ※終了

他団体との連携企画
かぐや姫の里”“一休さんの里” 京田辺市で 
京都米の田植え体験をしませんか 
 ※案内チラシはこちら→ 20140614_H26田植え企画.pdf 
 
 6/14日に京田辺市三山木で、「一般社団法人京都府米食推進協会」主催の田植えイベントが開催されます。
当協会もこの企画と連携し取り組みます。
一般社団法人京都府米食推進協会は、京都府内で栽培されるお米の知識の普及、消費拡大、京都府農業の振興や情報提供等の事業を進めている団体です。

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日  時:平成26年6月14日(土)10:0013:15(集合9:50
      ※大雨等の場合は中止します。中止の判断は、7時に行い、連絡します。
定  員:40人(先着順)
会  場:京田辺市三山木道中11-1  保田彰彦さんの田んぼ
集合場所:あぜの道の駅 農民文化会館
      京都府京田辺市三山木道中10
      TEL 0774-63-5555
      近鉄三山木駅、JR学園都市線三山木駅より徒歩10分程度
      駐車場有(30台可)
参 加 費:お一人1000円(昼食代を含む)
     但し、大学生以下500円
申込締切:6月10日(火)
     ※キャンセルは、諸準備のため、11日(水)までにお願いします。
申込方法FAXまたはE-mailで、氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
     代表者の方は、雨天中止等のご連絡のため、自宅・携帯電話2つの
     電話番号を必ずお知らせください。
     (1)FAXの場合:
       別紙のチラシ裏面の申込書に必要事項を記入し、次のFAX番号宛に送信してください。
        FAX番号:0756110208()京山 )
     (2)E-mailの場合:
         kazunori-o(アットマーク@)kyozan.co.jp
          ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
スケジュール
 10:0010:20 田植え体験等の注意事項
 10:3012:00 田植え体験
 12:1013:00 会館で昼食
        昼食後、農家との交流、京都の農業や京都米についての学習
 13:15    解散
そ の 他
(1)参加者が持参するもの
  タオル、サンダル、軽装(半ズボン)、お茶、軽い雨カッパ、着替え一式等
   なお、田植えは素足で行います。不安な方は、厚めの冬物のくつしたをはき、
   しっかりしたゴムで固定すれば足元が緩和されます(各自御用意下さい)。
(2)食 事
  京都米おにぎり、お漬け物等を主催者で用意します。
(3)買い物
  農民文化会館で地元特産品の宇治茶、筍水煮等購入できます。
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 この件に関するお問い合わせ先
 NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会 事務局(吹田)
 080-38535682
 tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
           ※「(アットマーク@)」を半角@に変換してください。
 
  

第8回総会(5/18)等のお知らせ ※終了

第8回総会等のご案内

 来る5月18日(日)に、京都北山杉の里総合センター(京都市北区)にて、第8回総会を開催いたします。
 また、朝市買い物ツアー、2014年度第1回農村交流イベント(参加費2,800円、昼食代を含む)も併せて開催いたします。
 なお、当NPO会員の皆様には、総会等への出欠連絡については、別途郵送します総会の案内文書に同封されます出欠連絡ハガキにてご連絡ください。
 
日   時: 2014年5月18日(日)
 
会   場: 京都北山杉の里総合センター 他
         (京都市北区中川川登74、TEL:075-406-2212)
 
交   通: 
(1) 送迎マイクロバス利用の方:
  【集合】9時30分、マンガミュージアム前(烏丸御池、烏丸通り北100m)
(2) 自家用車の方:
  国道162号線、福王子交差点を北西へ車で約30分
 
日程概要
(1) 10:20~10:50: 朝市買い物ツアー (於:京都北山杉の里総合センター)
(2) 11:00~12:20: 第8回総会 (於:京都北山杉の里総合センター)
(3) 12:30~15:20: 2014年度 第1回農村交流体験企画
            (於:京都北山杉の里総合センター、オオモリサンバレイ他)

日程詳細
(1)  朝市買い物ツアー (10:20~10:50)
 小野郷大森、北山地域で収穫された農産物の“朝市”でのお買い物と「朝市女性会」のみなさまとの交流 

(2) 総  会 (11:00~12:20)
一、あいさつと“話”
  小野郷・大森地域の歴史と市民農園を中心にした地域振興の取り組み

一、総会議案の提案と審議
 1、総会開会あいさつ
 2、来賓紹介及びあいさつ
 3、議事提案と審議及び採決
   ・第1号議案 2013年度事業報告及び決算報告の件
   ・特別報告  平成25年度「農」のある暮らしづくり事業
             (「大森市民農園振興協議会」の取り組み)
   ・第2号議案 2014年度事業計画及び予算案の件
   ・第3号議案 その他

(3) 2014年度 第1回農村交流体験企画 (12:30~15:20)
   参加費2,800円(昼食代を含む)が必要です。

 ・丸太磨き体験と北山杉のお話
 ・草もちづくり体験
 ・オオモリサンバレイで昼食交流
 ・大森市民農園及び周辺の見学
 ・映画“古都”の舞台「中川地区景観」の見学

アンケートご協力のお願い

今後の活動に関するアンケート調査
 
  ※アンケートの回答様式(エクセル)
   はこちら-----------→アンケート回答様式.xls 
  ※会報16号はこちら---→会報16号.pdf 
 
 協会ではこれまで多くの行事を計画し行ってまいりましたが、
会員の出席者数が少ないのが課題になっております。
 会員の皆さんに、現在の協会の活動を知っていただき、課題
を見つけるためにアンケートを実施いたします。
 その結果を通して、より活動に参加して戴けるための活動方
針を立てたいと考えています。
 
 そのため会報第16号に基づいてアンケート調査をおこなうこ
とに致しました。会報16号を見ながら、会員の皆さんのご意見
をお教え下さい。
 
 --------------------------------------------------------------------------------------------------------
 ※メール(添付ファイル)でご回答の方へ
   タイトル下の「アンケート回答様式.xls」をダウンロード
  の上、ファイル内の回答方法に沿ってご回答下さい。
   回答結果は、下記メールアドレス(事務局・吹田)宛て
  に添付ファイルでご送付下さい。
      (注)システム環境によっては回答様式がダウンロード
     出来ないケースがあります。その際は事務局まで
     お問い合わせ下さい。添付ファイルで回答様式を
     送付いたします。 
 
  ☆送付先E-mail: tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
                  ※(アットマーク@)を半角@に変えて下さい。
 
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
 ※FAX・郵送でご回答の方へ
   会員アンケート調査票.pdf をダウンロードし、調査票に
  ご回答の上、FAXまたは郵送で回答結果をご送付下さい。 
   会報16号は、タイトル下からダウンロード出来ます。
   
  ☆FAX番号:
    075-344-0465
    (京都市市民活動総合センター内
     日本都市農村交流ネットワーク協会 吹田知久宛)
 
  ☆郵送先住所:
     600-8127
     京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅奏町83-1
     ひと・まち交流館 京都 2F
     京都市市民活動総合センター メールボックスNo.91
  日本都市農村交流ネットワーク協会
      ※恐れ入りますが、切手代はご負担をお願いします。
 
 
                                             (2014.3.5)
  

市民農園サミット(3/29)のお知らせ ※終了

 大森市民農園振興協議会
 第4回農業・農村体験交流会
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 市民農園サミット(3/29)
のご案内 
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 
 ※チラシ&FAX申込書↓↓↓
        20140329市民農園サミット.pdf
 
 ※大森市民農園振興協議会は、当NPOが構成団体の
  1つとして運営参画している団体です。
 
 
 京都市北区大森地区は、高齢化、過疎化が進む中で、
平成23年に、地域の活性化の拠点として集落の中心地
に市民農園を開設し、都市住民の方々と交流し、地域の
活性化をはかろうと取り組みをはじめています。
 この地区を対象に、魅力ある市民農園にするためには、
何が大切かを考え、課題をどのように解決していくかを
考えながら、これからの市民の在り方を考える「市民農
園サミット」を開催します。
*******************************************************
【日 時】2014329日(土)午前1030分~午後3
     後、中川地区の見学
【集 合】930
     ※烏丸御池角北・京都国際マンガミュージアム前
      からマイクロバスを出します。
     ※自家用車利用の方は、10時30分までに直接会場
      にお越し下さい。
【会 場】京都北山杉の里総合センター
     (京都市北区中川川登74TEL:075-406-2212
【企 画】
 1.市民農園の役割と農のあるくらし、魅力ある市民農園
   づくりのためには何が必要か
 (1)大森市民農園開設の目的と経過、課題について
     大森市民農園管理組合代表  和田 泰行
 (2)楽しく人が集まる市民農園の事例と課題報告
   ○ふるるファーム(京都府舞鶴市)
               代表  秋安 俊豪
   ○すこやかファームおとわ(京都市山科区)
               代表  溝川 長雄
 (3)討論「魅力ある市民農園にするためには何が必要か!」
   ○コーディネーター:河村律子(立命館大学准教授)

 2.昼 食  ※地域の朝市女性会の皆さんに、地域
          の食材を使って作っていただきます。
 3.散 策  ※春の山野草の摘み取り、中川地区の散策
【費 用】一人1,300円(昼食代、諸費用等)
【締 切】325日(火)
     ※会場、食事準備のため必ずお申し込みください
【申込み】
 ・FAX・・・ 075-406-2823(京都北山杉の里総合センター)
  または
 ・E-mail・・・tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
*******************************************************
 
【問い合わせ先】(協議会事務局・吹田)
 ・TEL(携帯)080-3853-5682
 ・E-mail:tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
         ※(アットマーク@)を半角@に変えてください

 

第1回「6次産業化」を考えるシンポジウム(3/22)のお知らせ ※終了

第1回「6次産業化」を考えるシンポジウム
  
  ※チラシ・FAX申し込み書はこちら↓↓↓
             20140322六次産業化シンポ(修正).pdf
  
  六次産業化・地産地消法が2011年3月に施行され3年。その
 意義や内容、仕組みについて知り、具体的な先進事例について
 検討します。その中から農業者のやる気、所得の向上、地域の
 活性化、雇用の創出、地産地消などがどのように始まってきて
 いるのか、六次産業化によって農業者はフードシステムの指導
 権をにぎっていけるのか、などを考えます。
    この企画は、昨年12月、高橋信正編著「『農』の付加価値を
 高める六次産業化の実践」(筑波書房)が出版されたのを記念
 し、連続講座企画で開催します。
 
***********************************************************
 ◆開催日:2014322日(土)午後2時~5
 ◆会 場:せいきょう会館 4F会議室
        (京都市中京区夷川通烏丸東入西九軒町291
 ◆内 容:
 1)六次産業化の意義、内容
    講師:高橋信正(NPO協会 副理事長)
 (2)六次産業化法の目的とめざすものは何か
    講師:小林俊夫(栃木県六次産業化推進員)
 3)事例1「地産地消と六次産業化の接点」
    講師:宮井浩志(福井大学産学官連携本部)
 4)事例2「“ゆずが育む”地域産業の形成」
    講師:大西敏夫(和歌山大学経済学部教授)
 5)意見交換

◆定 員:50名 

◆参加費:1,000円(ただし学生500円)

◆締切日:318日(火)
◆申込み:
 ・FAX・・・075-344-0465
    または
 ・E-mail・・・tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
         ※(アットマーク@)を半角@に変えてください。        

◆懇親会:

 ・シンポジウム終了後、夕食交流・懇親会を兼ねて
  高橋信正編著「『農』の付加価値を高める六次産業化の実践」
  の出版記念会を開きます。

 ・参加費3800円(予定)

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○主 催:NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
○後 援:農林水産省近畿農政局、京都府
***********************************************************

 

【問い合わせ先】(NPO事務局・吹田)
  ・TEL(携帯):080-3853-5682
  ・E-mail:tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
         ※(アットマーク@)を半角@に変えてください。
 

第3回農業・農村体験交流会の案内(大森市民農園振興協議会) ※終了

大森市民農園振興協議会
第3回農業・農村体験交流会のご案内 
 
  ※チラシ&FAX申込書はこちら→  20140125第3回交流会.pdf
  
  ※大森市民農園振興協議会は、当NPOが構成団体の1つとして
   運営参画している団体です。 
 
  平成23年に地域の活性化の拠点として大森地区の集落の中心地に
市民農園が30区画開設されました。
 この市民農園を拠点に、都市住民と交流し、活発な地域にしていこ
うと、取り組みが始まっています。
 この取り組みの一環として、第3回農業・農村体験交流会は、オオ
モリサンバレーを会場に囲炉裏を囲んで地域の歴史や暮らし、農村・
農業・食文化の魅力をテーマに、開きます。 
 
***********************************************************
【日 時】2014125日(土)
      午前1030分~午後3時、
      その後、中川地区の見学
【集 合】930
      京都国際マンガミュージアム前(烏丸御池角北)
         ※マイクロバスで現地まで送迎します。
【会 場】京都北山杉の里総合センター
      (京都市北区中川川登74TEL:075-406-2212
     及び大森地区 オオモリサンバレー
【企 画】一、開会のあいさつ
     一、囲炉裏を囲んで ミニ勉強会
       (オオモリサンバレー広間)
       (1)地域の農業、歴史、文化の魅力を知る
       (2)農家も非農家もみんなで地域活性化をめざす
           ―田辺市上秋津地区の取り組み
     一、囲炉裏(いろり)を囲んで、「大森鍋」(地鶏、
       豚肉、野菜など)+酒で昼食会と意見交換会
     一、見学と散策 雪景色をみながら散策、霧ケ滝の見学
     一、川端康成「古都」の舞台、中川地区の散策
【参加費】一人 3,800円(昼食代・お酒代込、体験代等)
**********************************************************
 
◆参加申込み
 体験準備・食事準備のため1/21日】までに、FAXまたは
E-mailお申し込みください。
 
 FAX075-406-2823 (京都北山杉の里総合センター)
 E-mailtomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
           (アットマーク@)を半角@に変えてください。
 
◆問い合わせ先
 TEL080-3853-5682(事務局・吹田)
     ※お電話は月・水・金の9:0017:00でお願いします。

【重要】事務所移転のお知らせ

≪事務所移転のお知らせ≫
 
 すでに会報でご連絡をしておりますが、事務所が、京都市市民活
動総合センター(「ひと・まち交流館 京都」2F)に移転となり
ました。新住所は次のとおりです。

************************************************************
**
 〒600-8127                      **
**
 京都市下京区西木屋町通上ノ口上ル梅湊町83-1     
 **
** ひと・まち交流館 京都 2F              **
** 京都市市民活動総合センター メールボックスNo.91    **
**
 NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会      
**
************************************************************
 ※郵便物送付の場合は、必ず「京都市市民活動総合センター
  メールボックスNo.91」もご記入ください。
 

◆新事務所へのアクセス
 http://shimin.hitomachi-kyoto.jp/access.html
  (京都市市民活動総合センターのHP)

 【バス】市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
 【電車】京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
     地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

電話番号
 電話番号はこれまで通り、080-3853-5682(事務局:吹田)まで
いいたします。
  ※お電話は月・水・金の9:00~17:00でお願いいたします。
 
 なお、新事務所には、専用電話を引いておりません(FAXもなし)。
 ご不便をおかけしますが、ご理解の程、宜しくお願いいたします。


                       (2013.12.18)
                  (一部修正、2013.12.20)  

小豆の勉強会のお知らせ<1/18日、農耕文化研究会> ※終了

<農耕文化研究会>
             小豆の勉強会(1/18)のお知らせ
大 納 言 小 豆
  楽しく・美味しく、魅力を探る!
 
NPO法人では、来る1月18日に、農耕文化研究会として、小豆
の勉強会を開催します。

この勉強会では、京都府の小豆栽培の現状や、日本一とも言われる

馬路(うまじ)大納言小豆で地域活性化に取り組む京都府亀岡市馬路

地区のお話をうかがい、また小豆を使ったお菓子づくりを体験し、

楽しく、美味しく、小豆について勉強します。

  20140118小豆企画.pdf ←チラシはこちら
 
 
 特に、あんこ大好きなアズキ男子の参加を待ってます!!
  
************************************************************ 
日 時:平成26年 1月18() 13:3016:30

会 場:京都テルサ 東館2F研修室

     京都市南区東九条下殿町70(新町通九条下ル)

     会場地図はこちら(京都テルサHPにリンク)

定 員:30名(先着順)

参加費:1,800円(お一人)

     ただし、学生・当NPO法人会員は1,500

内 容:京都府内の小豆栽培の現状紹介

    馬路大納言活性化委員会の取り組み紹介

    小豆を使ったお菓子づくり体験

        ※おいしい宇治茶体験もありますよ!!
 
※持ち物:エプロン、三角巾(バンダナ等)、ハンドタオル

     をご持参ください。

※参加費は当日、会場受付にて頂戴します。

************************************************************ 
  
 
<申し込み・問い合わせ先>
 
◆FAXの場合 ※申し込み専用 
 FAX番号:075-344-0465
  (京都市市民活動総合センター スモールオフィス内)
 
  ※参加申込書(チラシの裏面)に必要事項を記入し、
   上記のFAX番号宛てに送信してください。
 
 
◆E-mail・お電話の場合
 次のE-mail・電話番号(事務局・吹田)まで
 ・E-mail:tomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
       ※(アットマーク@)を半角@に変えてください。
 ・TEL080-3853-5682
     ※電話でのご連絡は、月・水・金の9:00~17:00
      でお願いいたします。
 
                       (2013.12.17)

第1回農業・農村体験交流会を開催(大森市民農園振興協議会)

大森市民農園振興協議会
第1回農業・農村体験交流会
盛大に開催!!
 
 写真20130928.pdf ←当日の写真はこちら
 
NPOが運営参画する大森市民農園振興協議会では、去る928()
協議会の最初の企画である「第1回 農業・農村文化交流企画」を、京都
市北区の、北山杉の里総合センター、大森地区、中川地区を会場に開催し
ました。
今回の企画は「地域とのふれ合い、体験、地域の良さの発見」に目標をお
き、60名(地元関係者20名を含む)の参加者を得て、事業の第一歩を盛況
に踏み出すことができました。
協議会の尾松数憲・会長からの開会のあいさつと今回の取り組みの主旨
説明の後、京都市森林組合の吉田英治・組合長から歓迎のあいさつをい
ただきました。
その後、参加者は、北山杉の体験(丸太磨き、マイ箸づくり、入浴剤づくり)、
大森市民農園の視察、安楽寺での交流と歴史学習、映画「古都」の舞台と
なった中川地区の見学を、地元の方の指導・案内をいただきながら行いまし
た。
皆さん「感動」!!
                                    (2013.10.11)

大森市民農園振興協議会 第2回農村・農業体験交流会のお知らせ

大森市民農園振興協議会
第2回農村・農業体験交流会
   第2回交流会のご案内.pdf  ←チラシ・FAX申込書はこちら
       ※大森市民農園振興協議会は、当NPOが構成団体の1つとして
          運営参画している団体です。
 
 平成23年に地域の活性化の拠点として大森地区の集落の中心地に市民農園が30区画開設されました。
 都市住民の方々に来ていただき、交流し、活発な地域にしていこうと、取り組みが始まっています。
 この取り組みの一環として、野菜の収穫体験、北山杉の間伐材の伐採体験、新もち米・羽二重米を使ったお餅つきなど農のあるくらしを体験します。

***********************************************************
【日 時】20131117日(日)
      午前1030分~午後230
      その後、中川地区の見学
【会 場】京都北山杉の里総合センター
      (京都市北区中川川登74TEL:075-406-2212
      及び大森地区
【集 合】930
      京都国際マンガミュージアム前(烏丸御池角北)
         ※マイクロバスで現地まで送迎します。
【企 画】一、開会のあいさつ
        ・大森市民農園振興協議会 代表 尾松数憲
        ・京都北山杉の里総合センター 会長 吉田英治
      一、「北山朝市」の見学と新鮮野菜の購入
      一、大森市民農園の見学と農産物の収穫体験、農のあるくらしの体験
      一、昼食懇親会
          地元産の山菜を使った「山菜ごはん」や「鹿肉の佃煮」(予定)
      一、「餅つき体験」と試食
      一、北山杉の「間伐材」の伐採体験と北山杉の魅力を知る
【費 用】一人1500円(お餅、昼食材料代、体験代等)
【申込み】FAX、またはメールで受け付けます
        ※締切日:1113日(水)
        ※体験準備、食事準備のため必ず申込みをしてください
********************************************************** 

<申込み・問い合わせ先>
協議会事務局(吹田)
TEL080-3853-5682
E-mailtomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
        (アットマーク@)を半角@に変えてください。
FAX075-406-2823(京都北山杉の里総合センター

稲刈り体験企画のお知らせ(他団体との連携企画)

京都府米食推進協会主催イベントとの連携企画
 
<実りの秋 お米食文化講座>
京都米の稲刈り体験
  &千両なす 収穫体験しませんか!
  &ビイモ産地で栽培視察(観察)

稲刈り企画.pdf   ←チラシはこちら
実りの秋を迎えました。
京都府内で栽培されるお米の知識の普及、消費拡大を進める「一般社団法人 京都府米食推進協会」が、京都米の稲刈り体験会を開きます。
NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会は、この企画を応援し、会員の皆さんにご案内します。
ふるってご参加ください。
 
********************************************************

<日  時>20131019日(土)現地集合1010

          ※台風等雨の場合は実施しません
<募集定員>40人(先着順)
          ※締め切り1012日(土)
<会  場>京田辺市山木道中
          保田彰彦さんの田んぼ
          井上 一さんの畑
<参 加 費>お一人1000円(昼食おにぎり代を含む)
       但し、大学生以下は500
<企  画>○1030分~:体験作業等注意事項、後、田に移動
      ○11時~12時:稲刈り
      1210分~13時:千両なす収穫体験
               京のブランド野菜・エビイモ栽培の視察
      ○13時~14時:会館で昼食、
              農家との交流、
              京都の農業や京都米についての学習
      ○1410分:現地解散
<集合場所>あぜの道の駅

          (京都府京田辺市三山木道中10TEL0774-63-5555

           ※地図は↓

           ※近鉄三山木駅・JR学研都市線三山木駅 下車徒歩10分程度

           ※駐車場有(20台)

<持参物>長靴、軍手、タオル、軽装(長袖)、お茶、カッパ類(軽い雨の場合)

<昼 食>おにぎり等を用意します。お茶は各自でご持参ください。
<お土産>収穫した千両なすを予定しております。
        (台風等にあった場合は無理となります)

<買い物>「あぜ道の駅」で旬の野菜、農民文化会館で特産品の宇治茶、筍水煮等が購入できます。

********************************************************

<申込み・問い合わせ先>
NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会
事務局(吹田)
TEL080-3853-5682
E-mailtomohisasuita(アットマーク@)gmail.com
    (アットマーク@)を半角@に変えてください。
 
 

お知らせ

農耕文化研究会のお知らせ


京都北山丸太の里・北山杉の里(小説「古都」の舞台)や大森を訪れてみませんか
大森地区(里)に広がる市民農園を視察し、農園を利用したこれからの新しい「農のある暮らし」地域の活性化について御一緒に考えませんか
また、北山丸太磨きの体験をしませんか
 

 北山丸太.doc

↑ご案内のチラシです。申込書もついていますのでダウンロードしてご利用ください。

【企画の趣旨】
 この企画は、 国の「平成25年度『農』のある暮らしづくり交付金事業」(事業:滞在型市民農園開設に向けた合意形成と市民農園の利用率向上を図る)を活用した企画です。
 
都市農村交流活動を活発に行ううえでは、都市住民が農村地域を知り、農業を体験し、いろいろな農産物を実際作ってみる「市民農園」での活動が注目されています。
 
今回、北山杉の里、大森地区での市民農園の見学を通して、「農のある暮らし」について、御一緒に考えてみませんか。
 
この地区は鎌倉時代からの神社や仏閣があり、川端康成の小説「古都」の舞台にもなったところです。
【日時】 2013年9月28日(土) 午前11時開会~午後2時30分  
【会場】 京都北山杉の里総合センター(京都市北区中川川登74 TEL:075-406-2212 )及び大森地区
【企画案】 
一、あいさつと地域紹介     北山杉の里総合センター 会長   吉田英治
一、北山杉「丸太磨き体験」と京都丸太の「凄さ」を知る     総合センター職員
一、昼食懇談会 
一、大森地区に広がる市民農園の見学と「農のある暮らし」
一、地域のみなさんとの交流、ふれあい
【参加費用】一人 1500円(昼食代、体験代等 予定)
【参加申し込み】FAX、またはメールで受け付けます  
締切日:9月25日、食事準備のため必ず申し込みをください
◎申込みは、協会事務局( 吹田 )電話 080-3853-5682
メール: tomohisasuita(アットマーク)gmail.com
(アットマーク)を半角@に変えてください。

2013年度役員と新規事業について

2013年度役員と 新規事業について

詳しくは下記pdfファイルをご覧ください。
2013yakuin_oomori.pdf
 
 2013年度は、国の新規事業である「平成25年度『農』のある暮らしづくり交付金事業」(事業概要:滞在型市民農園開設に向けた合意形成と市民農園の利用率向上を図る)の「申請」を行ってきました。
この度、協会が事業の「候補者として選定」されましたので、今後詳細な「実施計画」を提出し、諸準備をおこないます。都市農村交流活動を活発化するうえでは、都市の方々が農村地域を知り、農業にふれ、体験し、農産物を実際作ってみる「市民農園」での活動が注目されています。
今回、北山杉の里・大森地区で、市民農園の利用促進の取り組みを通して、都市住民のみなさんに「農のある暮らし」を提案していきます
さらに、地域の振興、活性化にもつながる拠点施設である「滞在型市民農園」(宿泊施設付きの農園で、年間賃貸で長期滞在型、短期の宿泊が可能な施設)の開設を目標に、地域のみなさんとの合意、検討を進めていきます。
今回の事業の推進体制は、「大森市民農園振興協議会」(当会、北山杉の里総合センター、大森市民農園管理組合の3組織で構成、会長 宮崎猛)です。

総会開催のご報告

第7回総会開催のご報告


2013年5月18日、午前11時~12時、音羽山清水寺「迎賓館」で来賓、会員、理事、監事、オブザーバー等55名が参加し開かれました。終了後、大西良慶さんが住坊とされていた「成就院庭園」を案内いただき、見事な庭や豊臣秀吉寄進の石物等参加者全員、歴史の深さ、重み、庭園への美意識に感動しました。

会場は清水寺大西録事さまの協会へのご理解と御好意で京の街が一望できる清水寺大講堂・「迎賓館」で開催し、大西英玄録事さまより御講和を拝聴しました。

清水寺が、法相宗系の寺院で、平安京遷都以前からの歴史をもつ寺院であること、東国の蝦夷平定を命じられた坂上田村麻呂との深い関係があったこと等の紹介があり、千数百年の幾多の歴史の重みに思いを馳せました。また、中国からの仏教思想を継承しながら、日本人の心に沁みる考えや教義に発展してきたこと等清水寺の仏教の教えの一端を聞かせていただきました。


宮崎理事長より、日頃の協会活動に対してお礼と今年の活動についての理解と会員のいっそうのはばひろい参加を要請しました。

来賓あいさつを近畿農政局農村計画部長島田英俊さまから、協会活動への激励と今後の活動に期待する等力強いあいさつがありました。

鳥取大学副学長の古塚先生より、グリーンツーリズムの役割と協会への期待、鳥取県内での都市農村交流の取り組み等の紹介がありました。


○開 会                           

総会は、朝倉理事の司会で開会しました。宮崎理事長より開会のあいさつ。後、上記の島田部長様、古塚副学長様、JA京都やましろ十川洋美組合長等の来賓紹介がありました。

○議長に河村さんを選出後、議案の提案

総会議長には、立命館大学教員の河村律子さんが選出され、議事に入りました。最初に、資格審査の奥村理事より、定款に従って、「会員総数159名で、実出席、委任合わせて80名で、本総会が3分の1以上の出席で成立している」旨の報告がありました。

議案提案は、理事会より、第一号議案「2012年度事業報告及び決算報告書及び監査報告承認の件」は山本満里理事から提案、監事監査報告が小倉訓監事から報告されました。

つづいて第二号議案「2013年度事業計画書承認の件」、四号議案「議案効力発生の件」は尾松数憲副理事長、第三号議案「役員選任についての件」は宮崎理事長からそれぞれ提案がありました。

質疑、意見交換等がなかったため、議長より挙手による採択の提案があり、採択がおこなわれました。結果は賛成89人、反対0人で全議案が採決されました。最後に、今年度で退任する丸一理事、奥村理事の紹介がおこなわれ、奥村理事より、退任のあいさつがありました。

○閉会  高橋副理事長より閉会のあいさつと続いて開催する「第一回農耕文化研究会開催」の案内がありました。終了後、八幡市の「京・流れ橋食彩の会」の皆さんにつくっていただいた季節感一杯の手作り弁当に、一同「美味しい!」の声があがりました。

清水寺学芸委員の方に、終了後、大西良慶さんが住坊とされていた「成就院」及びその庭園を案内いただき、見事な庭には、参加者全員、歴史の深さ、重み、美しさに感動しました。

「2012年度おこなった主な活動」(紹介)


1、グリーンツーリズムの研究、交流、国際連帯交流事業の促進等取り組みました
(1)「国際シンポジウム」の開催は、10月13日から5日間,中国四川省成都市において開催の予定でしたが反日デモ等により中止しました。しかし,交流に係る絆は維持したい旨、北京市で、「小規模な農家楽国際研究会」と現地視察を取り組みました。
(2)新たな会員参加型の交流体験企画は、「いにしえ大和・宇陀で大和野菜の収穫体験&地域の魅力を学ぶ」をテーマに12 月1日、類農園(奈良県宇陀市)とコラボで開催しました。
(3)農耕文化を学び、深める企画(農耕文化研究会)は、のべ参加者が計168名に広がりました。
○6月:「宇治茶の魅力と美味しいお茶の入れ方体験」、「京都米の田植体験と農家との交流」
○9月:テーマ:「普く人々と茶を、中国茶・プーアール茶の茶会」
○10月:テーマ:「京都米の稲刈り、千両ナス、海老芋の収穫体験」
○2月:テーマ:京丹後産コシヒカリの誕生と栽培の歴史、おいしさの秘密、タイ東北部における有機農業運動の展開とフェアトレード運動の社会的意味                           
2、会員による創造・自主的な創造、参画型事業を進めました
「京都府庁旧本館マルシェ」、「女性起業プロジェクト」を推進しました

3、他団体との協力、協同、ネットワーク企画を進めました
棚田研究会主催の「次世代に伝えよう農のある暮らし」-農村開発国際会議・「草の根 棚田フォーラム イン丹後」の企画を後援し応援しました。

4、農山漁村産品の振興と普及事業を検討し、取り組み始めました
奈良県宇陀市“類農園野菜新鮮ボックス”、京丹後市“エチエ農産 野菜直行便”等を検討し、紹介をすすめました。

5、中長期の活動や事業計画策定のための検討をおこないました
平成25 年度新たな国の事業、「平成25年度『農』のある暮らしづくり交付金の事業」を検討し、「申請」することを決めました。事業活動の拠点は、京都市北区大森地区になります。

6、広報活動を強めました
協会活動を知らせるために『会報』の4回発行、ホームページ等の情報提供をすすめました

7、会員 185人になり、2012度新たに加入された会員は、団体2、個人12名、賛助会員1名です。


2013年度事業計画

 

2013年度は国の新規事業である「平成25年度『農』のある暮らしづくり交付金事業」が採択されました。ことにより、事業運営の活発化、財政基盤を強めながら、次の課題で事業を進めていきます。

課題―1 グリーンツーリズムの研究を促進します
(1)国際的な視野からもグリーンツリズム理論や事例の研究を進めます。今年は、「国際シンポジューム」は計画しません。
(2)新規事業「滞在型市民農園開設に向けた合意形成と市民農園の利用率向上」の事業を進めます
(3)農耕文化研究会の開催
農業、農村、農耕文化、農産品等に関わるテーマを広くとりあげ、学び、知り交流する企画(農耕文化研究会)を進めます。「地域企画」と「テーマ研究」の二つの分野で開きます。

課題―2 会員による自主的な創造、参画型事業を推進します
(1)会員からの提案企画、参加型企画を進めます。グリーンツリズムに係るサークル、クラブ、研究会等の育成とサポートを進めます。
(2)女性起業プロジェクトを推進し, 起業活動の事例発表・交流の場づくりを進めます。
女性の「起業」を目標に、互いに助け合い、一緒に行動し社会的なインパクトを高めます。

課題―3 他団体や組織とのネットワーク企画事業、プラットホームづくりを進めます

課題―4 農山漁村産品の振興と普及を図ります
農林水産物や加工品等の地域ブランド化をめざし、農水産物等の斡旋事業を進めます

課題―5 中長期の活動や事業計画策定のために、会員意識・希望調査を取り組みます
今後の会員の皆さんの「希望や期待」を調査し、今後の活動に生かします。

課題―6  理事会・事務局のコーディネート力量、広報活動を強めます
理事会・事務局機能の強化と会員活動のコーディネート力量を強め、広報活動を強め、企画等を知らせます。協会『会報』の発行(年4回 4P版)、HPの充実をはかります。


新役員の紹介(理事)

 
日本都市農村交流ネットワーク協会 会員のみなさまへのご挨拶  河村 律子
先日の総会で理事に選出していただきました。所属は立命館大学国際関係学部で都市農村交流とは縁のないような場所ですが、国内のことが分からなくては国際問題も考えられないと、食料問題に興味を持つ学生たちと京都府南丹市で地域活性化に取り組んでいます。協会の活動に貢献していきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。


 

農耕文化研究会2013年6月企画「お米食文化講座企画 田植え体験」


農耕文化研究会 2013年6月企画

お米食文化講座企画“かぐや姫の里”“一休さんの里”

京田辺市で 京都米の田植えを体験しませんか

お米のことを知り、農家と交流しませんか

おかげ様で定員に達しましたので申し込みを締め切らせていただきました(5/27)。 

ありがとうございました。

田植えの時期を迎えました。
農耕文化を学び、農業・農村体験、生産者のみなさんとの交流事業等を進めているNPO法人・日本都市農村交流ネットワーク協会は、
京都米の田植え体験会を開きます。
会員のみなさんをはじめ、田植え体験をご希望をされるみなさまの御参加をおまちしております。
 
PDFチラシはこちら↓からどうぞ(申込用紙付)

・日時:2013年6月15日(土) 現地集合9時50分

・募集定員 30人(先着順)

・会場:京田辺市三山木道中11-1  保田彰彦さんの田んぼ ・駐車場有(20台可)

・集合場所:京都府京田辺市三山木道中10 
  全日農 京田辺市「あぜの道の駅 農民文化会館(地図右下)」
 近鉄三山木駅、JR学研都市線三山木駅 下車徒歩10分程度
 会館 電話: 0774-63-5555
地図は↓ 
カーナビのマップコード 11 799 029
・企画: ○10時~       田植え体験等の注意事項、後、水田に移動
     ○10時30分~12時  田植え体験
     ○12時10分~13時 会館で昼食、農家との交流、京都の農業や京都米についての学習
     ○13時15分   解散。2月にオープンした“竹取翁博物館”が駅より徒歩5分です  

・参加者が準備するもの:タオル、サンダル、軽装(半ズボン)、お茶、軽い雨カッパ等
 田植えは素足で行います。

不安な方は、厚めの冬物のくつ下をはき、しっかりしたゴムで固定すれば足元が緩和されます(但し、各自御用意下さい)。着替え一式。

・参加費:お一人1000円(昼食おにぎり代含む)、但し、小学生以下500円

・食事:  京都米おにぎり、お漬け物等用意します。

・買い物:農民文化会館で地元特産品の宇治茶、筍水煮等購入できます。

 ☆大雨等の場合は中止します。中止の判断は、7時に行い、連絡します。

○今回は京都府米食推進協会(京都市伏見区京町1-245 (株)京山)と
 NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会・農耕文化研究会との共催企画です。

○問い合わせ・申し込み 下記のリンクからPDFチラシの申し込み用紙またはメール・電話で協会本部事務局・担当 吹田まで。
(お名前・住所・電話(自宅・携帯)・小学生以下の方はその旨明記ください)
携帯 080-3853-5682・FAX075-703-5624・メール
tomohisasuita@gmail.com

第7回総会開催と活動報告並びに会員交流会のご案内

 第7回(2013年度)総会開催と活動報告会並びに会員交流会のご案内

2013年4月吉日

NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会
会員各位

NPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会
 理事長 宮崎 猛(公印略)
 

第7回(2013年度)総会開催と活動報告会並びに会員交流会のご案内

 
 新緑の候、会員の皆様におかれましては、ご清栄のこととお喜び申し上げます。
 会員の皆様方には、日頃より当協会の活動に対して、ご理解とご参加を賜り厚くお礼申しあげます。

さて、ご多忙中誠に恐縮でございますが、定款第25条にもとづき下記の要項で総会を開催いたしますので、ご出席いただきますようご案内申し上げます。

又、総会及び会員からの活動報告終了後、場所を洗心洞に移って女性起業グループによるお弁当を囲み交流会をおこない、その後、大西英玄氏(清水寺・緑事)の案内により成就院特別拝観並びに境内拝観をおこないます。ぜひ今年度もご参加くださいますようお願い申し上げます。なお、交流会につきましては、正会員・賛助会員の方々はもちろんのこと、会員の皆様のご友人もお誘いいただけます。多数のご参加をお待ちしております。

 
1.開催日時  2013年5月18日(土) 午前10時30分~12時30分
                    (受付は、10時からです)

2.開催場所  音羽山 清水寺 大講堂 「貴賓室」
      〒 605-0862 京都市東山区清水一丁目 電話(075-551-1234)
      地図は下記のとおりです。(googlemaps)
3.議案
  第1号議案 2012年度事業報告及び収支報告承認の件
        監事監査報告
  第2号議案 2013年度事業計画及び収支予算承認の件
  第3号議案 役員の選任について
  第4号議案 議案議決効力発生の件
4.会員からの活動報告
以上
◆総会終了以降のスケジュールは以下の通りです

 ・予定時間:午後12時30分~1時(昼食)、成就院特別拝観及び境内拝観:午後1時~2時半(予定)
◆費用
 ・昼食弁当 2000円、会場費 1000円(*成就院特別拝観と境内拝観等をふくむ)
 
*お手数ですが、ご出欠をハガキにて5月10日(金)までに、お知らせいただければ幸甚に存じます。ご事情により御欠席の場合は、同封はがきにて「委任状」をおねがいいたします。
*案内状・返信用はがきにつきましては会員の皆様に4月中旬に郵送にて発送予定です。
 
 
 
NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会
〒 606-8522 京都市左京区下鴨半木町1-5
京都府立大学 農業経営学研究室内
事務局 吹田 知久
電話:080-3853-5682
Fax:075-703-5624
Email:tomohisasuita@gmail.com

 

 

農耕文化研究会2013年2月企画
農耕文化研究会2013年2月の企画のご案内です

【日時】 2013年2月23日(土)午前11時30分~2時
 (当初11時からとお伝えしていましたが都合により11時30分からに変更します)

【会場】 京都生活協同組合 せいきょう会館4F会議室

     京都市中京区夷川通烏丸東入西九軒町291

 ○最寄駅:地下鉄丸太町駅下車3分京都新聞本社ビル南、夷川通り南角 

【企画】

一、紹介:  京都府の米の生産状況等の概要
       一般社団法人 京都府米食推進協会  専務理事  尾松 数憲

一、テーマ1:京丹後産コシヒカリの誕生と栽培の歴史、おいしさの秘密  
        講師:京都大学東南アジア研究所特任教授、
           元京都府丹後農業研究所所長 中村 均司
 
一、テーマ2:「タイ東北部における有機農業運動の展開とフェアトレード」
        講師:近畿大学農学部環境管理学科  准教授  鶴田 格

一、お楽しみ企画:試食比較

  ☆世界的に比較的高価な米として流通しているタイ産ジャスミン米(香り米)の
   試食とタイカレーの試食を予定 

  ☆お米の試食・・・京都丹後産“コシヒカリ”、山形県産“つや姫”、
           北海道産“ななつぼし”等  
  
 【参加費】   一人  500円(試食、カレー代、及び資料代)

 【参加申し込み】 FAX、またはメールで受け付けます
          <締切日:2月10日> 

  試食準備のため、必ず申し込みをお願いします。定員50名、先着順です。

【企画の趣旨】

私たちの主食である米は、自給率100%ですが、近年、生産高は800万トンを切り、
一人当たりの消費量も年間60キログラムを割っています。また、TPPをめぐる議論も
白熱化し、日本農業の将来も懸念されます。

○テーマ1では、平成19年から最高級の「 特A」(全国で24産地銘柄)ランキング
されている京都府丹後産コシヒカリの誕生と先人達のおいしいコメづくりの苦労、おい
しさの秘密を探り、米について考えます。

○テーマ2では、世界的に高価な米として流通しているジャスミン米(香り米)を通して、
タイ国のなかでももっともまずしい地域とされる東北部において展開されている「有機
ジャスミン米」のフェア・トレードの運動の取り組みを通して、それが、現地の農村の
社会・経済においてどのような意味をもってきたのかを考えます。

 この二つのテーマを通して、これからの日本農業や主食である米について意見交換を
おこないます。

主催者:  NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会( 事務局:吹田知久)

(連絡先 電話080-3853―5682 メール tomohisasuita@gmail.com )

後援 :  一般社団法人 京都府米食推進協会 

詳細は下記のチラシ(PDFファイル・2ページ)をご覧ください。申し込み用FAX用紙もついています。
 

(チラシも開始時刻の記述を変更しました。2013.1.15 22:15)

毎年好評!「じょうの酒」が出来上がりました


毎年好評の久美浜・体験交流田の無農薬日本晴で造ったお酒
 「じょうの酒」が今年も出来上がりました。

今年も「じょうの酒」(冬の仕込み)が出来上りました。 
京丹後・久美浜の体験交流田で作った「日本晴」を原料に仕込んだ 
お酒(生酒)です。 


 泉屋市古商店(いずみやいちこしょうてん) 
〒604-8092 京都市中京区姉小路富小路東入る 
TEL.075-221-1332、FAX.075-211-6618 
MAIL izumiya@alto.ocn.ne.jp 
(配達可能範囲にお住まいの方には配達を依頼することもできます。 
 郵送の場合には送料がかかります。) 

醸造元の京丹後・久美浜の熊野酒造でもお求めいただけます。 

 熊野酒造有限会社 
〒629-3401 京都府京丹後市久美浜町45-1 
TEL.0772-82-0019 FAX.0772-82-1594 
MAIL info@kuminoura.com 
ホームページ http://www.kuminoura.com/ 

価格は 
一升瓶1.8リットル 2,500円、 
四合瓶720ミリリットル 1,200円です。 

今年は冷え込みも厳しくなっております。 
日本酒が美味しい季節です。ぜひご利用下さい。 
新鮮野菜詰め合わせボックス(京丹後だより)取り扱い開始


生産者の顔が見え、安全、安心な
「新鮮野菜詰めあわせボックス」(京丹後だより)の取り扱いを開始します

安全で新鮮な野菜が届きます 

生産者は、NPO/協会会員の京丹後市久美浜町のエチエ農産です。
(第61回全国農業コンクールで優秀賞、京都府知事賞らを受賞)

エチエ農産代表の越江雅夫さんは、「美味しい本物の食材づくり」をめざし、
環境に優しく、安全、安心で新鮮な農産物の栽培をおこなっています。

平成16年にはエコファーマーを取得し、米をはじめ大根、聖護院大根、日の菜、
甘藷(かんしょ)、玉ねぎ、枝豆等の栽培は、堆肥、有機肥料などを使い、
有機JAS栽培(3年以上無農薬、化学肥料使用せず)でつくられています。
 
yasaibox.pdf ←パンフレットはこちらからどうぞ(野菜BOX,農業体験塾共通パンフです)


農業体験塾のおしらせ


NPO会員のみなさんの御協力で 京丹後市で、農業を学び、体験し
農産物づくりに挑戦する“農業体験 塾”の開講を準備しています

 
協力者、参加希望者を募ります。すでに大学生協が第一教室に参加しています。

農業を知り、学び、農業、農村を体験したい。
農産物づくりに挑戦したい等の声が強まっています。

協会では、3つの“農業塾”を開講したいと考えています。
第一候補地は、行政の協力も得ながら、京丹後市久美浜町女布(ひめふ)地区
を予定していきます。

 
yasaibox.pdf ←パンフレットはこちらからどうぞ(野菜BOX,農業体験塾共通パンフです)

12/1 大和野菜の収穫体験しませんか? in奈良県宇陀市


12/1 大和野菜の収穫体験しませんか?

 in 奈良県宇陀(うだ)市

(11/19に情報を一部追加しています。)


会報第11号でもご案内しましたが、宇陀交流プロジェクト2012を12/1日、
奈良県宇陀市のみはる温泉 美榛苑(みはるえん)と類農園を会場として開催します。

大和野菜の収穫体験をはじめ、宇陀地域の魅力にふれることができます

 
121201宇陀交流P2012-2.pdf ←このリンクからご案内のチラシ(PDFファイル)をダウンロードできます
※11月19日にチラシを更新しました


宇陀交流プロジェクト2012

NPO日本都市農村交流ネットワーク協会×類農園 コラボ企画

いにしえ大和・宇陀で
大和野菜の収穫体験&地域の魅力を学ぶ

----------------------------------------------
●日  時:平成24年12月1日(土)
      10:30~16:30(集合10:00)
       ※小雨決行、荒天中止

●参 加 費:大 人・・・3,000円
(お一人) 学 生・・・2,000円
      小学生・・・1,000円
      乳幼児・・・無  料
      ※学生は中学生以上。
       乳幼児は小学校就学未満。

      ※参加費は当日の受付にて現金でお支払いください(11/19追記)

●会  場:みはる温泉 美榛苑、類農園
      (奈良県宇陀市)

●スケジュール:
 10:00  現地集合(近鉄榛原駅または美榛苑)
 10:30  開  会(美榛苑)
 10:40~ 大和野菜と宇陀の魅力を学ぶ(美榛苑)
 12:30~ 昼  食
 13:30~ 大和野菜の収穫体験(類農園の農場)
 16:30  閉 会(美榛苑)

●定  員:100名

●申込期限:11月28日(水)
      ※定員に達した場合はそれ以前に締切ります。

●申込み・問い合わせ先
 有限会社 類農園
 〒633-2112 奈良県宇陀市大宇陀区小附793-1
 TEL:0745-87-2550
 FAX:0745-87-2551
 E-mail:nouen●●rui.ne.jp
 (●●を半角@に直してください)
 http://nouen.rui.ne.jp/ 

●オプション企画もあります。(11月19日追記)
  (1)懇親会(於:美榛苑、会費:4,000円(予定))
 (2)宿泊(於:美榛苑、料金:6,000円(予定))
 (3)宇陀の魅力体感ツアー(宇陀市内、会費:2,000円(予定))
 詳しくは案内チラシをご覧ください

10/27~29農村開発国際会議 草の根 棚田フォーラム イン丹後


10月27日(土)、28日(日)、29日(月) 参加費無料

農村開発国際会議
草の根 棚田フォーラム イン 丹後

「次世代に伝えよう農のある暮らし」
次の世代に伝えたいこと、残したいもの むらの暮らしの継承・・・

1日目 27日(土) 講演・全国の取組

アジア農山の抱える問題と取組、大学の役割!
~ブータン、ミャンマー、日本の事例から暮らしの原点と幸せなどを考える~

 日時 10月27日(土)14:00~17:00

 場所 与謝野町勤労者総合福祉センター「野田川わーくぱる」

 講演 「ブータンとミャンマーの農村の現状・問題と農村開発事業、大学生の役割」
     ○ジャミアン・チョダ氏(王立ブータン大学講師)
     ○ジャミアン・ティンレイ氏 ソナム・チョデン氏(王立ブータン大学研究員)
     ○ニ・ニ・マウ氏(ミャンマーNGOのECCDI理事)

 報告 「全国各地の取組報告」
     ○高知県大豊町の取組
     ○山口県阿武町の取組
     ○京丹後市上山の取組

 意見交換


2日目 28日(日) 現地視察・丹後の活動報告

丹後の棚田保全や環境農業の取組から!

  ~丹後各地で取り組まれる活動と現地を紹介~

 ◆現地視察 9:00~14:30(宮津市上世屋「しおぎり荘」に午前9時集合)

     ○宮津市上世屋の棚田、藤織り伝承交流館、合力の家
     ○京丹後市袖志の棚田(日本の棚田百選)
     ○京丹後市市場のコウノトリを育む環境農業

 ◆活動報告と意見交換 14:30~17:00

   場所:久美浜町農業センター(京丹後市久美浜町橋爪)

     コーディネーター:中村貴子氏(京都府立大学生命環境科学研究科講師)
     ○宮津市上世屋の取組
     ○コウノトリネット京丹後の取組
     ○京丹後市野間の取組
     ○伊根町新井の取組
     ○京丹後市袖志の取組


3日目 29日(月) ワークショップ
農村地域の暮らしや棚田保全の取組、課題点等を探る!

 日時 10月29日(月)9:00~12:00

 場所 京都府立丹後勤労者福祉会館(京丹後市大宮町河辺)

 ファシリテーター:深町加津枝氏(京都大学大学院地球環境学堂准教授)

【無料貸切バスの運行】

★1日目 27日(土) 午前9時30分 京都駅八条口集合
  京都駅八条口→与謝野町勤労者総合福祉センター(フォーラム会場)

★2日目 28日(日) 午前8時40分 いーポート世屋しおぎり荘集合
  しおぎり荘→現地研修→久美浜町農業センター(活動報告会場)
  →しおぎり荘(午後7時頃到着予定)

★3日目 29日(月) 午後1時 京都府立丹後勤労者福祉会館(ワークショップ会場)出発
  京都府立丹後勤労者福祉会館→京都駅八条口(午後4時30分頃到着予定)

 ○バスを利用される方へは、集合場所、緊急連絡先等の詳細を、別途、連絡します。

【会場案内】(以下3会場への参加は、事前申し込み無しでも受け付けます)

★1日目 27日(土) 与謝野町勤労者総合福祉センター「野田川わーくぱる」 
           京都府与謝郡与謝野町字四辻161番地  電話:0772-42-7711

★2日目 28日(日) 「現地視察」 現地を貸切バスで移動します。
                    「丹後の活動報告」 久美浜町農業センター
           京都府京丹後市久美浜町橋爪673番地  電話:0772-82-1138

★3日目 29日(月) 京都府立丹後勤労者福祉会館
           京都府京丹後市大宮町河辺3355番地  電話:0772-68-0365

【交流会】

★1日目 27日(土)午後6時30分から
    場所:いーポート世屋しおぎり荘(宮津市上世屋238-14番地)電話0772-27-1471

★2日目 28日(日)午後6時30分から
    場所:かや山の家(与謝野町温江1401番地)電話0772-43-0860

 ○交流会の飲食代及び宿泊代(泊まられる方)は、参加者負担となります。(費用未定)

 ○フォーラム会場から交流会会場まで、往路は貸切バスを運行します。
  復路は各自で確保願います。

 申込みは、必要事項を記入の上、ファックス、郵送、またはメールにて送付願います。
申込用紙・チラシのpdfファイルはこちらです→  121015農村開発国際会議.pdf

【申込・問い合わせ先】
京都府丹後広域振興局 地域づくり推進室  担当:黒川、川原崎
〒627-8570 京都府京丹後市峰山町丹波855番地
TEL 0772-62-4316 FAX 0772-62-4333 E-mail t-kurokawa86●pref.kyoto.jp
(●を半角@に変えてください)

主催:丹後・棚田研究会、京都大学東南アジア研究所
後援:京都府、総合地球環境学研究所、京都大学地球研究総合情報センター
   NPO日本都市農村交流ネットワーク協会、棚田学会

京都米の稲刈り体験、千両なす 収穫体験しませんか! 


NPO法人 日本都市農村交流ネットワーク協会 農耕文化研究会企画
実りの秋 お米食文化講座企画 *(社)京都府米食推進協会と共催

京都米の稲刈り体験、千両なす 収穫体験しませんか! 
 エビイモ(京のブランド野菜)の産地で栽培視察(観察)


もうすぐ実りの秋を迎えます。京都府内で栽培されるお米の知識の普及、
消費拡大、京都府農業の振興や情報提供、研修会、地産地消の推進等の
事業を進めているNPO法人日本都市農村交流ネットワーク協会は、京都米
の稲刈り体験会を開きます。

会員の皆さんをはじめ、稲刈り体験をご希望されるみなさまの御参加を
おまちしております。

 121020稲刈り-2.pdf ←このリンクからご案内のチラシ(PDFファイル)をダウンロードできます


日本都市農村交流ネットワーク協会第6回通常総会が開催されました


日本都市農村交流ネットワーク協会第6回通常総会が開催されました


農耕文化研究会 宇治 黄檗山 萬福寺での開催
日本都市農村交流ネットワーク協会
 

農耕文化研究会  御案内

宇治 黄檗山 萬福寺でお会いしましょう

 (集合日時と場所を追記しました 9/23)
 
 
(写真出所:黄檗山萬福寺HPより)

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